【感想・ネタバレ】巨人族の花嫁10【単行本版特典ペーパー付き】のレビュー

あらすじ

「お前のすべてを愛してしまった」花嫁暗殺計画の犯人が捕まり、問題が一つ解決した晃一たち。犯人の父であるモアーク卿が、身内の罪を詫びるために会談を申し込んできた。モアーク卿は、カイウスが王位に就くことを反対している派閥のトップ。直接対話できるまたとない機会に懸ける一行。一方で、いつまでも帰ってこないバロの安否は――。一途に溺愛する巨人の王子×ひたむきで男前な現代男子複雑に絡み合った恋が激化する第10巻 ※この作品は過去、電子書籍「巨人族の花嫁54~59巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。

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