あらすじ
仕事場でのルール、「社会」のオキテ、気配りの作法、モチベーションの保ち方、挫折した時の復活の仕方などについて、自身の経験や後輩指導の経験はもとより、企業トップ・人事担当の視点も持つ著者ならではの考え方・アイデアを伝授します。
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Posted by ブクログ
社会人一年目、2年目、3年目に読んで欲しい本
失敗を恐れず学ぶチャンスだと思う。
苦手な人、怒ってくる人からにげない
小さなマネジメント経験を積む
笑顔で明るく
大事にしてこう
Posted by ブクログ
良い本だと思う。
1年目以降でもハッとさせられることがたくさんある。
特に「自分ブランドをつくる」ことを意識することは、今後自分のポジションを確立していく上で重要だと感じる。
Posted by ブクログ
読みやすい、おすすめ。
会社で有名な先輩、お世話になった方の
メンターらしくて、読もうと思った。
おっしゃることが、気持ちのいい方。
納得できる。
笑顔、感動、出会いが仕事を楽しむための要素。
真似したいなーと思ったのは、
ランチのお誘いと、
食事の誘いには、誰か1人尊敬できる人を連れてきてもらう、もしくは連れて行くこと。
転職した時に読んで、今回2回読んだけど、
感じることが違った。
Posted by ブクログ
新入社員や社会人2年目の方は必読。
(この58のことを全て実践・継続できていれば、
スーパービジネスマンへ!)
「挽回力」「メモ力」(先輩等の質問もメモ)は成長のために重要と再認識。
Posted by ブクログ
本書を読んだ目的は、社会人3年目を迎える前に初心を振り返り、理想像と自分の現状を確認することでした。
社会人1年目ではありませんが、心に響くメッセージが多くありました。
特に印象に残ったのは「笑顔と元気の大切さ」と「自分を奮い立たせる言葉を持つこと」です。
今後もさまざまな経験を積み重ね、ポジティブに物事に取り組み、常に精進していきたいと感じました。