あらすじ
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おいしそうな音がいっぱい! 見て、聞いて、言葉であじわうおやつの絵本。「めしあがれ」シリーズで人気の高原美和さんが描く、リアルすぎる食べ物が魅力の2、3歳向け絵本。チョコレートが割れたらどんな音? ゼリーをすくったらどんな音? クリームたいやきを半分にしたら……? 音をまねしたり予想したりすることで、言葉への興味がふくらみ、想像力や表現力がぐんぐん育つ! 「次はなにかな?」と夢中になって、親子の会話が自然と広がる、読み聞かせにもぴったりの1冊です。
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
綺麗な水彩画の美味しそうな手作りオヤツに、美味しそうなオノマトペがついてる美味しそうな作品。
リアルなタッチの水彩画で美味しそうな食べ物を描く作品がお気に入りな4歳児の長男のためにかりましたが、内容的に3歳児の弟の方にささったらしく、一緒に音読して楽しんでいました。
Posted by ブクログ
オノマトペは他の国にもあるようだが、日本語は特に発達しているようだ。とすると、この手の絵本は翻訳するのが難しいのではないかな。
絵だけでもおいしそうだけど、オノマトペと一緒にすると、よりおいしそうだよね。