【感想・ネタバレ】歴史裁判~その死罪、覆すなら賀倍まで~ 2巻のレビュー

あらすじ

最高裁判所の地下深く、人知れず存在する0号法廷。そこでは、歴史上の事件をもう一度裁くことができる。今回、弁護士・賀倍のもとに現れ、無実を訴えたのは断頭台に消えた王妃・マリーアントワネット。彼女は罪人か、無実の犠牲者か…時を超え、現代の法で真実をあぶり出す!

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Posted by ブクログ

新しい歴史漫画と言った所ですか。これはこれで面白い切り口だと思います。マリーアントワネットの死刑は正しかったのか?これは本当に難しい問題だと思います。どんな結論を出すのか、非常に楽しみです。

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2026年01月15日

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