あらすじ
政略結婚が当たり前の世界で、初恋の相手と結婚し、皇后となったダフネ。
しかし、ある日突然「皇帝陛下との子を身籠もっております」と主張する盲目の女性・ロゼッタが現れ
皇帝もそれを否定するどころか、開きなおってダフネに冷たく当たり始める。
そんな彼女の前に現れたのは、美しい若き宮廷画家・メフィス。
「陛下、僕を飼ってくださいませんか?」
最初は軽く聞こえたその言葉も、いつしか胸を打つ本気の告白に変わっていく——。
感情タグBEST3
匿名
期待✨️
えー!?何々!?
ドロドロからやっと期待しちゃう兆しが!?
しかし、皇帝陛下はスッカリ籠絡されちゃてまぁ!情けない。ダフネとの溝は開くばかり、もはや巨大クレバス。
皇帝としての立場を考えれば子供は必要、だけどしっかり皇后を立てられないのなら引っ込んでてほしい。
ロゼッタが何かしらの思惑があってダフネを潰そうとしているのはわかるけど、リカルドは今までダフネの何を見ていたのか?
リカルド読み進める度にクズさが上がりそうw