あらすじ
政略結婚が当たり前の世界で、初恋の相手と結婚し、皇后となったダフネ。
しかし、ある日突然「皇帝陛下との子を身籠もっております」と主張する盲目の女性・ロゼッタが現れ
皇帝もそれを否定するどころか、開きなおってダフネに冷たく当たり始める。
そんな彼女の前に現れたのは、美しい若き宮廷画家・メフィス。
「陛下、僕を飼ってくださいませんか?」
最初は軽く聞こえたその言葉も、いつしか胸を打つ本気の告白に変わっていく——。
感情タグBEST3
匿名
三行半!?
ダフネってぱ未だリカルドに希望を持っていたの?
私はダフネ推しだから、リカルドになんてとっとと三行半突きつけてやってほしい!ま、それもいよいよかな。
リカルドっていつも一人歩きしていない?お付きの人とか、右腕になる人が傍に居なさそう。残念な人であることが周りにバレてる!?
ロゼッタが怖い恐い。リカルドなんてロゼッタにくれてやって、ダフネは国を守らなきゃ!では?
ロゼッタが何かしらの思惑があってダフネを潰そうとしているのはわかるけど、リカルドは今までダフネの何を見ていたのか?
リカルド読み進める度にクズさが上がりそうw