【感想・ネタバレ】吸血鬼へ嫁入る日~少女が冷酷夫に愛された記録~(2)のレビュー

あらすじ

家族に捨てられた"呪い子"のすず音を救ったのは、遊郭島周辺の海域一帯を取り仕切る財閥の八雲だった。
八雲の正体は「吸血鬼」であり、極上の血の持ち主であるすず音は、血を提供する代わりに妻として迎えられることにーー。
ところが、すず音を目の敵にする双子の妹・まき絵が再び現れ、八雲とすず音の仲を裂こうと画策し始める。
すず音のいない隙に、まき絵は八雲を誘惑しようとすり寄るが……。
「吸血鬼との婚姻」から始まる和風シンデレラストーリー第2巻。

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タイトル通り•••にはまだなってないか?
2巻の時点では•••

ヒロインの妹がこれでもかの悪役。
ヒロインは落ちてるゴミしか食べれないような境遇だったのに、腐らず健気というありえなさ。
普通腐るよね。
まともな飯にありつけず、ひたすらに虐げられてたら、普通の感覚無くなるはず。

などなど突っ込みどころだらけだけど、
そこは漫画だからで片付ける。
さあ3巻いってみよー

#エモい #ドキドキハラハラ

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2026年10月11日

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