【感想・ネタバレ】俺の愛しいメトロスター(5)のレビュー

あらすじ

新人役者の洸大には、同じ劇団内に憧れの存在がいた。

ある日、憧れの存在である千隼から声を掛けられ、二人で飲みに行くことに。
帰る頃には名前で呼ぶ仲となり、洸大は千隼に深くのめり込んでいく。

ただ、千隼との関係が上手くいくなか、演劇の練習は上手くいかなくなっていた。
ついに、本番当日でも遅刻した洸大は、代役として主役を演じている千隼を観て
ずっと騙されていたことを理解した。

「この光に誘われて、俺はここにいるんだ」

ただそれでも千隼が好きで、数年後――洸大は一人前の俳優として
千隼が主演の舞台オーデイションを受けるが――。

――これは、一途過ぎる洸大とクズに落ちた千隼が織りなす舞台劇。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

レビューがありません。

「BLマンガ」ランキング