あらすじ
第2次トランプ政権がスタートした。
つまりこれはディープ・ステートの敗北を示す。
それゆえに、DSの走狗であるメインストリームメディアや識者の悪あがきは最高潮に達している。
各国が、この変わってしまった世界に対応しているというのに、日本だけが取り残されたままなのである。
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Posted by ブクログ
私たちにいま、できることは何だろうか。
できることは何かあるはず。
先日は町内会の花壇起こしがあった。
ここ最近の物価高、ガソリン高騰、ナフサ不足、庶民の暮しは限界を超えている。手を動かしながらの会話は「トランプもプーチンのばかばっかりだから・・・」といった内容で、もう止まらない。相槌を打っている相方もそう思っているのか、苦笑しているのか、うんうんいうだけ。
プロパガンダにまみれた日本の現実がここにもみえる。
もちろん、彼女は馬渕さんの本を読んだことはないだろう。