【感想・ネタバレ】カウンタック 1のレビュー

あらすじ

空山舜(34歳)にある日、届いた一通の手紙…。それは25年前の自分がタイムポストに投函したものだった。その手紙に書かれていたのは将来の自分の夢の姿、「社長になって、大好きなカウンタックに乗って…」いまの自分とのギャップに落胆する舜は、あの頃の夢を取り戻すため、「カウンタックLP400」を手に入れる決意をする。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

000

ネタバレ 購入済み

ワイパー一本百万円

だそうです。その昔968CSに乗ってたのですが、購入した中古車屋の話です。
ランボルギーニ系は頭の悪いオーナーの方々が色々やらかしてくれてるので、詳細は
新聞記事読めば出てきますが、記事と同等以上におバカなことやらかして、
勧善懲悪されちゃうお話です。主人公が勧善懲悪しちゃうのか。
911じゃなければポルシェじゃないそうですが、
メッサーシュミットのエンジンはダイムラーベンツ製だし
日本でライセンス生産する時、ライセンス料の支払いに関しては笑える話とかあります。
ヒトラーさんが日本人のことを頭悪い呼ばわりするきっかけになった話ですね。
FWのエンジンはBMW製、ポルシェのエンジンに一番近いのはビートルなので、
あんたは好きなだけ地べたをゴキブリよろしく這い回ってなさい。
とかメールで返事したくなりました。250km/hで這い回るゴキブリも怖いですね。
違う作品になりそうだ。
まあ、お好みで。

0
2026年05月25日

「青年マンガ」ランキング