【感想・ネタバレ】唇の温度のレビュー

あらすじ

「なあ、唇にも相性ってあると思わないか」
友人が経営するバーOpusである日、耕平は佐々木という男と出会う。 意気投合したふたりは次第に距離を縮めていくが――。
相手のことを知り過ぎて、いいことなんてひとつもない。 ただ好きなだけでは、何の役にも立ちはしない。
ワケアリな30半ばの男×2の、ズルくて切ない、ちょっぴりビターなラブストーリー。

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感情タグBEST3

匿名

購入済み

セールになっていたので試しに買ってみましたが、面白くて当たりでした。ファンタジーじゃない、日常の話が良かったです!

0
2025年09月19日

匿名

購入済み

よき

友人がやってるお店で知り合った佐々木と耕平。その後、2人はご飯を食べに行ったり、飲みに出掛けたりします。社会人のごくごく普通のリアルな日常を感じながら読みました。
日々を過ごしながら、2人(特に耕平)の気持ちの動きが、とても丁寧にかかれていて、あっという間に読み終えてました。

0
2026年01月16日

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