【感想・ネタバレ】怒髪天を衝く!のレビュー

あらすじ

今度の敵は日本の巨悪!ワクチン問題、歴史問題、外交問題、税金問題、食糧問題に 前田日明が鋭く切り込む! 闘うウィルス学者宮沢孝幸 、闘う元外務官 山上信吾、 闘う元政治家 安藤裕 、闘う歴史作家 茂木誠、闘う農学博士 鈴木宣弘、闘う元通訳捜査官 坂東忠信 らとがっぷり四つで大激論!

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Posted by ブクログ

元プロレスラーの前田日明氏が治安・外交・医療・食糧・歴史・経済の各分野のプロとインタビュー形式で日本の事を憂いながら現状と改善策を論じていく著書。5人ともの共通項はどの分野にも於いても政府が国民をモルモット扱いで日本をドンドン外国資本へと切り売りして行くと嘆きながらも、ノー自民・ノーペイン、苦労なしでは利益はないと言う言葉に尽きるとあった。

読み終わった後思わず天を仰いだけど思いとしては国民として何かしら出来ることは無いかとも感じた著書でもあった。

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2026年01月04日

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