【感想・ネタバレ】愛妾になった(元)最強女騎士ですが、なぜか敵国王太子に溺愛されていますのレビュー

あらすじ

「強く美しい女騎士よ。君にはこれから、たっぷりと仕込んでやろう」 モンティア王国騎士団で有名を轟かす「最強女騎士」エレノア。そんな彼女を、戦場を駆け抜ける彼女の美しさを見初めたのは、敵国ヴィレディア王国の王太子オリバーだった。そしてエレノアは戦場で捕らえられ、休戦の条件として、オリバーの愛妾へと堕とされてしまう。敵国の王宮で、愛妾として、強烈な快楽を与えられ、翻弄されるエレノア。しかしそんな屈辱的な日々をオリバーと過ごすうちに、エレノアはオリバーの言動の中から確かな愛情を感じ始め、すこしずつ彼に心惹かれていく。女騎士の心と身体を王太子の言葉と性戯がほぐし、より美しく花開かせていく……。

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匿名

購入済み

読みながらこれはきっと男性の方が書いたものだなと思いました。凌辱されているのに縋るなんて本当に腹が立ちました。この女性は元々相当淫乱だったということでしょうか。脳みそ筋肉という表現がありましたがその通りなんでしょう。途中から飛ばし読みにしましたが、絶対読み返さない作品です。

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2025年04月28日

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