あらすじ
【ステージの上にいたのは、魂の番でした。】
妹に連れられ大人気アイドルグループ・ZIZI(ジジ)のライブに参加した大学生の桜里(おうり)。
そこで見たのはステージ上で輝く魂の番・奏(かなで)だった。
もう一度奏に会いたいとサイン会を訪れるものの、始まる前にスタッフに呼び出されてしまった。
驚く桜里の目の前に現れたのはまさかの奏。そこで告げられたこととはーー。
アイドルα×ファンのΩ、キラキラ輝くオメガバース 。
※本作品は『オメガバース プロジェクト-シーズン12-2』にも掲載されています。重複購入にお気をつけ下さい。
感情タグBEST3
カナデくん、、、汗
奏くんのダメ男ぶりが加速している(汗)
回復を願って読み続けているんだけど
読めば読むほど私のなかの奏くん株が落ちていく(哀)フォロー下手すぎる
直接会って説明したかったんだろうが、電話でもいいからとにかくすぐ!誤報ってことをオウリに伝えてほしかった( 泣)
こんな時期にオウリを迎えに来て自宅に連れ込んで大丈夫なの⁈
これでオウリの存在がパパラッチされたら世間からバッシングされるのはオウリだよね。
悪気ないのはわかるが
オウリにも麗くんにもファンにもメンバーにも誠実に対応しようとして、結果全方位中途半端で余計に事態が悪化している
全部失わず、誰にも嫌われず、みんなで幸せになろうっていうのは無理だと思うんだ、、、奏くん