あらすじ 「あっ、拓ちゃん……」小さく叫んで香菜子は体を折った。拓斗の手は自然、乳房を揉み込んだ。香菜子は体を伏せたまま顔を上げた。「拓ちゃん、叔母さん、もうだめ。こうやって。ねえ、叔母さんにもっとこうやって」顔を赤らめ、香菜子は乳房を揉ませた。「もうだめ。ね、ね、拓ちゃん……」 ――若く美しい叔母・香菜子に、オトナの世界へ導かれる受験生の拓斗。キラメクような未知の快感に目覚めていく彼は……! ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 淫ら叔母の手ほどきの作品詳細に戻る 「官能小説」ランキング 「官能小説」ランキングの一覧へ