【感想・ネタバレ】ミーコのレビュー

あらすじ

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ぼくのうちで、猫を飼うことになった。名前は「ミーコ」。かわいらしい猫だけど、ほかの猫みたいに元気に遊ばない。祭りを見せにつれていったら腰抜かす。ぶさいくなミーコ、あほのミーコ。でも、そのうちミーコは歩けなくなっていた。
ちいさな生きものとの出会い、そして別れを描いた、著者の自伝的絵本。
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Posted by ブクログ

ネタバレ

表紙の猫の絵が素朴で可愛い。ちょっとむすっとした感じも好き。
物語は家にきた猫『ミーコ』の話。
一番かわいい子を選んで、楽しい時を過ごして、身体の弱かったミーコは逝ってしまう。
楽しい事、おかしなこと、寂しい事、ミーコとの日々が楽しく描かれてる分、最後が少しあっけなく、「なんでなん。」の言葉が響いてくる。

子どもと読んでもいいのかもしれない。最後が少し寂しい絵本。
ごちそうさまでした。

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2026年05月29日

Posted by ブクログ

あなたが言うから

だから、胸が痛い

そっけない子供の視点だからこその猫への思い

その奥深さは、私が大人だから深掘りしすぎるのか?

ただただ、胸が痛い

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2025年01月13日

Posted by ブクログ

著者の自伝的絵本。ほかのきょうだいと違ってあんまり元気のないこねこのミーコ。ミーコと過ごした日々とお別れまで。

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2025年03月06日

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