【感想・ネタバレ】neige+猪俣友紀の 端ぎれ&布耳で作るバッグと小物のレビュー

あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※紙版付録の型紙は購入者専用ダウンロードサイトからPDFをダウンロード可能です。

お気に入りの布だからどんなに小さくなっても捨てられない――。
この本を手に取ってくださった方はきっと
私と同じ思いを抱いていらっしゃることでしょう。
製作中に出る端ぎれまでもが愛おしく感じて
「捨てちゃうなんてもったいない」「何か形にしたい」
そう模索するようになったのが“布耳パッチワーク”の原点です。
一つひとつは小さなピースでもつなぐたびに思いがけない表情に出会えるから、
ミシンに向かう時間は私にとって心が躍り、癒やされる瞬間の連続。
この本では端ぎれ&布耳を生かし35のアイデアを紹介しています。
みなさまの思い入れのある端ぎれが再び主役となるお手伝いができたら幸せです。

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

Posted by ブクログ

アイディアとしてはとても良いし、素敵だと思う。とはいえ表紙のような素敵な作品が作れるかというと、個人の布みみ在庫次第なので...。
そもそも一般人はそんなに布みみ持ってないし、同じもの揃えるわけにもいかないし、再現できないものではある。
パッチワークのアイディアとしては良いのかなぁ。掲載のバッグはとても素敵なので、普通に型紙の本として使えば良いのかも。

0
2026年10月09日

「暮らし・健康・美容」ランキング