【感想・ネタバレ】見えるものを描かず、見えないものを描くのレビュー

あらすじ

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アーティストとはなにか、なにを考えるべきかを伝える

アーティスト・イラストレーターとして活躍中のマテウシュ・ウルバノヴィチ氏による自伝的イラスト理論を覚書としてまとめた1冊。長年執筆してきたブログエッセイを中心に、改めて作者自身のアートに対する考え方や人生観などを再構築。「アートの道」「道具」「ライフスタイル」「ロジカル」の4つの観点に分けて、読者に伝えます。

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Posted by ブクログ

各所の評価が低いですが、わたしにはとても刺さった。
特に11章 構想を練るのは難しい 19章 希望的観測がジャマをする
どちらも絵が描けない人特有の失敗や言い訳というか、テーマが見出せないとか描くものが見つからないというのは絵が描ける人の頭の中にはないと思っていたので、考えの根っこは同じなんだととても共感する話だった

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2026年03月10日

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