あらすじ
戦争中ユダヤ人というだけで隠れ家生活をしながらも、希望を失わずに明るく生きた少女、アンネ。平和を願い、自由を夢みた、わずか15年の人生を描きます。
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Posted by ブクログ
アンネ フランクは戦争が起きそうな時でもいい世界を作ろうと頑張って負けない気持ちを誰よりも考え、思っていました。
彼女はアンハッピーに考えるのではなくハッピーに考えるところが印象的です。この本は私の日常生活に簡単には生きれないという負けない強さを与えてくれました。そしてアンネ フランクが作りたかった明るい世界を自分が作りたいと思いました。先が真っ暗でも生きようと思うアンネ フランクの強さに私の心は打たれてしまいました。そして最後に、私はこの本を読んでとても感動しました。ぜひ明るい未来をみんなで作りましょう。
Posted by ブクログ
アンネの力強さに心打たれます。
オランダ、アムステルダムのアンネの隠れ家を見に行った時に、アンネフランクの本が欲しいと思いました。今やっと手に入れることができて、嬉しいです。
Posted by ブクログ
娘が興味を持っていたので買ってきたが、自分も『アンネの日記』は読んだことなかったので試し読み。子供向けの漫画なので、非常にざっくりながら、アンネ・フランクやアンネの日記がどんなものなのか知ることができる。
歴史に正義も悪もないと基本的には思っているが、この話はいかん。