【感想・ネタバレ】かむろの異国料理帖~すずは出島のくずねりさん~ 1巻のレビュー

あらすじ

江戸時代、日本で唯一の国際貿易港・長崎でオランダ人を隔離するために作られた地・出島。料理人の両親を火事で亡くしたすずは丸山遊郭の琴緒太夫に仕える禿(かむろ)であるとともに、オランダ商館料理人フォンス・クラーセンの元でくずねり手伝いとして働く。西洋と日本が交わる唯一の地で少女は生きる。歴史グルメストーリー、第1巻。

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匿名

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江戸時代の長崎・出島を舞台にした和洋折衷・飯マンガ。
主人公の境遇は重いけどストーリー性は1巻の段階だとほとんどない。飯の描写はうまそうで良い。

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2026年01月10日

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