【感想・ネタバレ】にゃははな毎日のレビュー

あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」で大人気、招き猫たちの本ができました。招き猫名鑑や読み物、4コマまんがなど、これ1冊で、招き猫たちの魅力にせまれます!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

銭天堂ではたらくまねきねこのプロフ、開発したお菓子など、裏設定に詳しくなれます。こはくが名付けられたエピソード、工房長のこがねの休日エピソード、こばんの新作せんべいのエピソードなど、お菓子の開発エピソードがわかりより本編を楽しめます。のほかに4コマ漫画が盛りだくさんで楽しかったです。

0
2025年06月15日

Posted by ブクログ

招き猫の個性あふれる四コマ漫画。いつも楽しくお客様のために、自分のためにアイデアを考え試作する様子が分かる。そしてこの巻は破滅する人がでてこない平和で和やかな話だったので心の波も穏やかな時間を一緒に過ごせた。

0
2024年12月26日

Posted by ブクログ

ネタバレ

銭天堂の金の招き猫たちにフォーカスした1作!

漫画つきで、読み進めるのがいつもに増して楽しい
墨丸が捨て猫だったことは知らなかったな...
猫たちが生まれる元となった出来事が性格とかに反映されてて面白い

個人的にこばん推しだなぁ·͜·ᰔᩚ

0
2024年01月21日

匿名

購入済み

銭天堂のまねき猫さん

銭天堂のまねき猫さん目線のお話。漫画と小説両方とまねきねこさん達の紹介。とても可愛いです。
まねきねこさん目線のお話しもっと読みたいなと思いました。続編出して欲しいくらい好きです。

#ハッピー #癒やされる

0
2024年01月09日

Posted by ブクログ

銭天堂の招き猫さんたち、みーんな個性的でかーわーいーーー。
商品開発の際の試作シーンの4こまマンガもどれも楽しい。
試行錯誤の末の商品化なのね。
工房長、一生懸命で素敵。でも、働き過ぎないでね。
銭天堂の裏側をたっぷり見られて、いっそう好きになっちゃった。
新作が待ち遠しいな、と。

0
2023年12月09日

Posted by ブクログ

子どもにすすめられて読んでみた。
招き猫が可愛い。
お菓子って招き猫達が作っていたんだね。知らなかった。
四コマ漫画もあって気楽に楽しめた。

0
2025年11月29日

Posted by ブクログ

銭天堂でお菓子をつくる招き猫さんたちが主役の本ですにゃ!
こんなにたくさんいるとはびっくり!
途中から誰が誰だか分からなくなったですにゃ!

0
2024年11月09日

Posted by ブクログ

銭天堂ではたらくきんいろのまねきねこさんたちのことについて深掘りしたファンブックのような1冊。四コマ漫画もふんだんにあり、かわいい雰囲気。

0
2024年05月29日

Posted by ブクログ

銭天堂のスピンオフ。本編に登場する招き猫たちをメインにした一冊。内容は招き猫名鑑と読み物、四コマ漫画。招き猫たちに名前はもちろん、性格や細かな設定がされており、この本を読んで(見てと言った方が正しいが)、招き猫の顔の模様がそれぞれ違うことに気が付いた。
次男(小2)はまだ読めない漢字があるようで、四コマ漫画が面白かった!と。しかし、読み物を楽しみにしていた長男(小5)と私は少し物足りなさを感じてしまった。

0
2024年03月06日

Posted by ブクログ

招き猫たちが可愛かった!

銭天堂はテレビでタイミングが合えば見る程度だったから 駄菓子と交換する小銭がどうなる(どうする?)かと疑問だったけど この本を読み始めて早々に解決してスッキリ!!

いずれは銭天堂シリーズも読んでみたいなぁ…。

0
2024年02月14日

Posted by ブクログ

これは、いい。銭天堂の金色の招き猫の全てが解る(笑) なんと言っても、自己紹介はあるは、招き猫名鑑はついているは、4コマ漫画が50以上ついてるは(50までは数えたけどあとめんどくさくなった)、最高最強の一冊である。帯にも書いてあるけどネコ好きなら共感できる招き猫川柳まで付いてる。

0
2024年01月10日

Posted by ブクログ

銭天堂チームは完全に調子に乗っているようだ。まぁ今売らなくていつ売るかというものなのだろうが。本作は,銭天堂の裏方である,金の招き猫に注目した外伝的なもの。全体の1/3ほどを招き猫名鑑が占め,1/3ほどを漫画(主に4コマ),残りを小説的なお話が占めている。本編を読んでいる限り,個別の招き猫に興味も持たないので名鑑はどうでもいいと言うか,こうした細かい設定を誰が考えるのだろうと感心するくらい。漫画ははっきり言って対して面白くない。小説部は本編と似たような形のお話だが分量が少ないので読み応えはない。アニメを含めたよほどのファンか子供なら喜ぶだろうが。
「こがねの休日」
働きすぎの工房長こがねをみんなで休ませようと張り切るが,そうは簡単には行かず結局こがねが色々することになる話。
「琥珀色の記憶」
新入りが得意な作業を見つけるための参考に,こはくが自分の時の経験を語るお話。
「こばんの新作せんべい」
せんべい担当のこばんが,偵察に出た外で見かけた女性の為に新作のせんべいを作る話。最初に作ったものは紅子に駄目だしされつつ,完成したせんべいは無事件の女性に。しかし強烈な副作用がついているのはお約束。副作用の注意書きは誰が考えるのだろうか。こばんにはそんな意図はないはずだが。

0
2024年01月08日

「児童書」ランキング