【感想・ネタバレ】歴史で読み解く!世界情勢のきほんのレビュー

あらすじ

急成長しているIT大国インド、世界のリーダーの座を狙う中国、ウクライナ侵攻に突き進んだロシア――歴史をおさえると、各国の思惑がよくわかる!世界情勢を理解するうえでカギとなる主要8か国の歴史を解説しながら、各国の考え方をわかりやすく紹介。これからの世界を深く理解するための必読書です。

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Posted by ブクログ

へぇ、そうだったんだ、知らんかった。話が満載。
知識欲を刺激されて良かった。
多分また忘れちゃうけど、たまにこういう本読みたいかも。
海外はもとより、自分の国の成り立ちもよく知らないことに気がついた。

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2025年01月10日

Posted by ブクログ

ネタバレ

いつもわかりやすくて勉強になる本を出版される池上先生の本。各国の情勢や思惑を、歴史を交えて解説している。
触れられている国は、インド、中国、ロシア、イギリス、アメリカ、フランス、ドイツ、ブラジル、そして新興国グローバルサウス。3割くらいは知っている内容だったので流れも掴みやすく、世界史が苦手だった私には改めて勉強にもなった。ロシアや中国の歴史は面白かったので、別で勉強したい。

一部気になったところをメモ。

インド:中国の脅威があり、ロシアと武器輸入をして仲良し。アフガニスタンはソ連に侵攻された際、パキスタンとアメリカが支援し、アメリカ対ソ連の代理戦争となった。その際パキスタンが武器を配ったのでタリバンが発足。

中国:毛沢東は1949年に中華人民共和国を建国したが、実際に日本と戦ったのは国民党であり、共産党ではなかった。習近平は台湾統一を悲願とし、第二の毛沢東を狙っている。

ロシア:元々はキエフ公国を起源とする農業大国。ロシア帝国を築いたピョートル大帝にプーチンは憧れを抱いている。1917年の第二次ロシア革命内戦の際、白軍に欧米諸国が干渉して支援したため、ロシアは欧米に疑心を常に抱いている。

イギリス:かつて世界を支配したイギリスは、英連邦王国15カ国(チャールズが王)と英連邦(コモンウェルス)56カ国との関係性を持っている。地政学的にシーパワーが強い。ファイブアイズという機密情報を取り扱う機関を持っている。

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2024年04月14日

Posted by ブクログ

地域ごとに纏まっていてとても読みやすい。
章ごとのまとめがついてるのも嬉しい。世界史の基本的知識を蓄えて再読したい。

●インド→今や14億の世界一の人口。ロシアから大量の安い資源を購入。ロシアへの態度ハッキリさせない。
カースト制度による身分と職業差別の産物がIT大国。
日本、アメリカの対中包囲網に参加させる。インド太平洋経済枠組みという緩い包囲網。多宗教国家だが、パキスタンとも中国とも宗教がらみの紛争を抱える。


●中国→100年国恥 アヘン戦争以来の屈辱の歴史から、国家目標は台湾の統一であることがよく理解できる。アヘン戦争、日清戦争、義和団事件、ロシアのコミンテルン支部としての共産党発足、国民党が戦争で消耗する中逃げて力をつけた共産党、香港マカオは返還したが台湾はまだ。
●ロシア→ロシア帝国のピョートル1世、エカテリーナ二世への尊敬。彼らが獲得した領土はロシアのものという意識。タタールのくびきからの他国への恐れと猜疑心。
●フランス→労働者がストを頻繁にやるのはフランス革命の成功体験から。フランス革命は人権主義をもたらした。多数の移民受け入れ。パリコミューンは共産主義運動のはしり。労働者中心の先進的な取り組み。マルクスにも影響。ライシテ

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2024年03月04日

Posted by ブクログ

池上彰先生の本の中でもわかりやすく書いてある。それぞれの国の歴史と最近のニュースがどう関係しているかわかりやすく解説してある。

旧東ドイツの状態や、グローバルサウスの解説が個人的には勉強になった。

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2024年01月31日

Posted by ブクログ

世界情勢が全く分からない人にこそオススメしたい一冊です。本書では、世界史の知識を混ぜながら現在の各国で起きていることが解説されているため、各国の動きに対する「なぜ?」も同時に解消することができました。
本書は1年前に出版されたため少し古いですが、これをきっかけに世界史をもっと深堀りしてみたいと興味が湧いたため、読んでみて良かったと思いました。

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2024年09月17日

Posted by ブクログ

世界史に詳しくない人でも分かりやすく現在の世界情勢が知れる本。
池上先生のテレビ番組より少し踏み込んだ内容といった印象。

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2024年08月11日

Posted by ブクログ

Audibleで聴読。
さすがの池上先生、説明が分かりやすい。
現在の世界情勢の位置関係が分かり、ニュースへの理解が深まる一冊。

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2024年08月07日

Posted by ブクログ

国別でめっちゃわかりやす~い。
アメリカ史ちゃんとやらないとな…。アメリカは「神の国」。アフリカ/中南米も。

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2024年07月31日

Posted by ブクログ

中国、インド、ロシア、フランス、イギリス、ドイツ、ブラジル、アメリカ、さらにはグローバルサウス。これらの国、地域の歴史を振り返り、現在起きている戦争や社会の諸問題の根っこの部分を解説。特にアメリカについては、宗教や黒人差別の問題が現在に与えている影響が解説されていたが、知っているつもりで知らなかったことが多かった。

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2024年05月09日

Posted by ブクログ

ロシアやアメリカ、中国、ヨーロッパ諸国など、世界情勢を知る上で大切な国々の歴史や特性などが学べました。

ウクライナ侵攻やイギリスのEU離脱など、現在起こっていることだけでなく背景も知ることで、考えが深まったように思う。

各国ごとに章立てしてあるので気になる国から読むなど、気軽に読みやすいように感じた。

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2024年01月28日

Posted by ブクログ

インド、中国、ロシア、フランス、イギリス、ドイツ、グローバルサウス、ブラジル、アメリカについて、各国の思惑の説明を踏まえて現在の世界情勢をわかりやすく説明する。第二次世界大戦後反省を続けてきたドイツにも不満のマグマが溜まりつつあることに非常に興味と危機感を覚えた。中東情勢についてもよく理解できる。2023年10月発行とかなり新しい本なのでこれから起こっていくことを考えるためにも有用な本だと思う。

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2023年11月26日

Posted by ブクログ

歴史から各国の思惑を読み解く
こうしてみると、改めて戦争や争いの歴史と重なることも実感

人口世界一となったインド
ロシアとの関係が興味深い

覇権国家を目指す中国
アヘン戦争から始まる恥辱の歴史からの脱却

ウクライナへの侵攻のロシア
ソ連の崩壊から再びの周辺の領土拡大を目指す

移民大国のフラン
フランス革命と人権重視の歴史
移民との摩擦も

情報大国としてのイギリス
旧植民地との連携により情報大国としての地位を築く

EUの中心と自負するドイツ
東西ドイツの統一による弊害が影を落とす
マルクからユーロによりより経済が発展

インドを中心とするグローバルサウスの存在感
アメリカや中国の二軸から第三極を構成

南米の雄ブラジル
日本からの移民で日本も大きく関係する
勝ち組と負け組の言葉の語源

軍事と経済で世界一のアメリカ
宗教により妊娠中絶が大きな課題
奴隷制度と今だに根付く差別により再び分断の危機

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2023年11月04日

Posted by ブクログ

インド、中国、ロシア、フランス、ドイツ、ブラジル、国それぞれに個性や特色、国民性があるが、それは地政学と歴史を学べば、紐解ける。この本を読み改めてそう感じた。
インドは今後凄い勢いで発展するのは明らかだが、カースト制度が職業選択の幅を狭め、足枷になるのではないかと感じた。

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2023年10月17日

匿名

なるほど

日々目まぐるしく変動する世界情勢を紐解くにはピッタリな一冊。どこの国も自分が1番だと思っているんだなぁと思い知らされました。

#深い #タメになる

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2023年10月05日

Posted by ブクログ

毎月のように出版されている池上彰の著書は、「現代社会を観察するための基礎情報」を、気軽にコンスタントに得るために、手に取っていきたいと思っている。

以下、新たに得た視点の備忘録。

⚫︎ほとんど語られないことだが、現在の中台問題の根本には、きっかけとして「国民党軍の台湾への逃避」より前に、「日本が台湾を植民地として欲した」ということがある…、この気付きを得た。

日清戦争の結果、台湾は、日本に領地割譲されたわけだが…

※日本の台湾統治と、その後の敗戦により、台湾に「国際法的な空白期間」が生まれた。

※50年間の日本の統治により、中国本土と台湾に、社会的・文化的な分離の基盤が発生した。

以上のような点において、「中台問題の土台」は、日本によって作られたとも言えるのである。

しかし、中台問題を論じるときに、この視点は、日・中・台の、どの政府や論壇でも、あまり語られないようだ。
それは、各国の政治的な思惑によるものだが、歴史学的なレベルや、日本人の歴史認識(特に責任意識)においては、この論点は、広く知られるべきだと思う。

⚫︎フランスという国の「ものの考え方」には、いつも驚かされるし、憧れさえ感じる。

渡邉雅子『論理的思考とは何か』を読んだ際にも、フランス式の小論文修辞法「ディセルタシオン」には、その知的レベルの高さに圧倒された。

本書においても、フランスの思想における先見性が紹介される。
なによりも、「人権」という概念を確立したことこそ、フランスの最大の栄誉であろう。
現在のわたしたちが持つ価値観・倫理観・社会観…その他ほとんどの基礎が、1789年フランス革命の「人権宣言」から始まって、今に繋がるのだ。
なんと、「行政文書の公開を求める権利」まで明記されている。

1871年、世界初の労働者による(わずか72日間の)政権「パリ・コミューン」においては、婦人参政権・義務教育の無償化・生活保護の整備・常備軍の廃止までが謳われている。

21世紀になっても、誤魔化され、実現していないようなことまで、「権利」として要求されている。
なんという先見性であろうか!

フランスに根強いた共産主義運動は、パリで学んだ鄧小平、ホー・チ・ミン、ポルポトに影響を与え、大きく世界史を動かしていくことになる。

⚫︎ドイツの「過去の反省」の、成功と失敗から、日本が学ぶべきことは多いと思う。

西ドイツにおいては、ナチスによる虐殺を、庶民が「見て見ぬふり」をしたことまで反省されている。
黙認は、賛同や追随と同じものであることが、強く意識されている。

東ドイツにおいては、そのような反省はされず、ソ連占領下で、「悪いのは資本家、労働者は被害者」という理解がされた。

日本においては、「東京裁判」という戦勝国の手による裁き以外に、日本人の戦争犯罪を、日本人自身の手で裁くことが、まるでなされなかった。
そのため、軍国主義や植民地主義に、賛同・追随・黙認をしてきた「一般庶民の罪」が忘却され、あたかも被害者であるかのような歴史認識が形成されていった。

戦争経験者の世代は、西ドイツ形の反省意識を内発的に持つ人も多かっただろうが、戦後世代は、東ドイツ形の歴史認識しか持っていないのだ。

戦後81年目の今に至っては、「一般庶民の加害性」に対して、目が向けられることは、ほとんどない。
(ただ、漫画・アニメ『この世界の片隅に』や、小説『女の子たち風船爆弾をつくる』などの、近年のクオリティの高い創作物においては、むしろ、この視点が、強く表現されている。)

現在のドイツにおいて、排外主義・陰謀論・人種差別・ネオナチを擁する「極右政党」は、主体的な反省を行わなかった「東ドイツ」で支持が高い。

東ドイツ形の歴史認識を培ってきた日本社会は、同じように、排外主義・陰謀論・人種差別・ネオナチが育つ土壌となっているのではないだろうか?

もう一点は、ドイツと日本の原子力発電への「反省」の相違点である。

ドイツは、チェルノブイリ原発事故への反省から、環境問題への市民活動が活発化し、福島第一原発の事故を見て、ついに、原発の全廃に舵を切った。
日本は、福島第一原発の事故を経ても、また、何事もなかったかのように忘却し、原発の新設・増設を掲げている。

わたしたちは、主体的に、自発的に、「反省するチカラ」を持っていないのだろうか?

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2026年02月14日

Posted by ブクログ

台湾問題、ウクライナ戦争、トランプ再任による貿易摩擦懸念など、何かと話題になる国際情勢。
地政学だけの一方的な解釈だけでなく、その国の歴史や宗教も踏まえながら解説してる書籍はないかなと思っていた時に出会った本。

専門書の様に深くなく、各国の歴史の流れと、宗教、これからの流れを私の様な素人でも分かりやすく、ザーッと解説してくれる。

一般的な、その国のイメージとは少し離れた意外な一面を解説してくれるので、このあたりは池上節が炸裂していて面白いなと。

中華思想、ロシアの憂鬱、フランス革命のプライドと成功体験、アメリカは宗教の国、インドのロシア贔屓など、何故そうなっているのか?がやさしく書かれていると思う。

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2025年02月04日

Posted by ブクログ

池上さんが世界のそれぞれの国民性を歴史から紐解く一冊。

わかりやすいし、頷けるところもあるのだが、
どうしても国にある種の性格レッテルを張ってしまうのは、
ちょっと一義的な見方になってしまってもっと多角的な見方をしたほうが良いのでは
と穿った考えになってしまったりする。

ただ、何か色をつけないと解釈できないものそのとおりなので
うーん、どうすれば良いんだろうという(この本とは直接関係もない)哲学的な話に思考が飛んでいった。w
(池上さんとは、あまりソリが合わない説。w)

# かいつまみまとめ
- 中国は、世界の中心だと考えてる
- フランスは、自国に誇りがある。ストライキの文化
- ドイツは、ジョーダンが通じない
- インドが、ロシアにも中立的になのは、パキスタンとの争いがあるから

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2024年08月12日

Posted by ブクログ

各国の情勢を歴史と共に学ぶことができ勉強になりました。インドの台頭や中国の中華思想、そしてアメリカの黒人差別についてなど、長い歴史の中で出来上がったものなのだなと改めて感じました。と、同時に自分がいかに学生時代の勉強をサボっていたかが露になりました(笑)

今まで海外のニュースを見るときは、お恥ずかしながら自分のフィルター・先入観を持って見ていた部分がありました。今後は、各国が歩んできた歴史や情勢を意識し、広い視野持って世界を見ていきたいなと感じました。

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2024年07月20日

Posted by ブクログ

中国四大発明
火薬、羅針盤、活版印刷、製紙
フランス
ストライキが日常茶飯事
人権が何より大切
イギリス
ファイブアイズ
極秘情報を盗む
ドイツ
右手を斜め前方に挙げる挙手→ナチス式敬礼として禁止
右手を真横に出してタクシーを止める
ナチスの蛮行を絶対に許さない
ブラジル
ブラジルはデジタル大国
統領選を電子投票

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2024年07月20日

Posted by ブクログ

インドを皮切りに中国、ロシア、フランス、イギリス、ドイツ、グローバルサウス、ブラジル、アメリカの歴史がわかりやすく書かれている。
特にドイツの歴史と今にはビックリした。ナチスのホロコーストの反省から、100歳になったとしてもそれに関わった人が罪を問われる。難民を積極的に受け入れていることもホロコーストに関係している。
アメリカのテキサス州は元はメキシコ領だったことや黒人差別の歴史を知って根の深さを感じた。

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2024年06月25日

Posted by ブクログ

 現在の世界情勢の歴史的背景について説明してくれる。相変わらず分かり易い解説で飽きないのだが、この人はあまりに多く日本を乱発し過ぎで、本人も何を書いたのか分からなくなっていないのかな?読む方もあまり残らないのが残念。

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2024年06月17日

Posted by ブクログ

フランスの項がいいですね。
フランスとは思想の輸出国である。現在まで3回、世界を変化させた。
一が、フランス革命による自由平等、国民国家。
二つ目が、パリコミューンと世界共産主義運動。
三つ目が、60年代の学生運動。
この近代世界の発端には、常にフランスがいる。そして日本を含む世界が変革されてしまっている。あの国はすごい。

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2024年03月02日

Posted by ブクログ

池上さんが国ごとに詳細説明する本のシリーズのダイジェスト版みたいな感じ。
刷り直し的な感じもしないでも無いけどやっぱり池上さんの本はわかりやすいし参考になる。

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2024年02月26日

Posted by ブクログ

世界情勢を地政学(シーパワー、ランドパワー)で解決。

インド:
カースト制度。身分制度のヴァルナと職業的区分のジャーティ。ヴァルナは、バラモン・クシャトリヤ・ヴァイシャ・シュードラ。

中国:アヘン戦争で香港獲得。99年後の1997に返還。1894年、日清戦争で台湾獲得。香港マカオは取り戻せたが台湾はまだ手に入れてないから取り戻したいというのが野望。共産党は反日運動から誕生。山東半島の領有権を巡って、第一次世界大戦まで占有していたドイツから返してもらえるかと思いきやヴェルサイユ条約で日本が獲得→五・四運動。なお、1917年ロシア革命が起こり、世界の共産主義化を目的とした世界革命を企図。その支部が共産党の元。ちなみに日本の支部は日本共産党に。

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2024年01月13日

Posted by ブクログ

歴史から各国の思惑を読み解きつつ、現在の世界情勢を解説。
めちゃくちゃ面白くてあっという間に読み終わり、なにより世界各国を知った気になれる。

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2024年01月06日

Posted by ブクログ

池上的、良く判る世界情勢、インド、中国、ロシア、フランス、イギリス、ドイツ、グローバルサウス、ブラジル そして アメリカの寸評であります。
同じ切り口で、日本を語ると、どうなるのか、と思いつつ、読んだ次第、★三つです。

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2023年11月30日

Posted by ブクログ

学んだことメモ インド IT大国、英語力、ロシアと仲良し
アメリカ 科学、宗教国家 2045年白人が半数切る、軍事拠点
中国 明時代の遠征を根拠に南シナ海の領海主張、習近平台湾奪還したい
ロシア ピョートル大帝、エカテリーナ2世が拡げた領土にウクライナあり また旧ソ連のウクライナがNATOに加入しようとしたことにアメリカへの猜疑心
フランス フランス革命の成功体験でストライキやデモ頻発
移民大国
イギリス 国家元首 15カ国 グループ 56カ国
植民地ルーツで首相はインド ロンドン市長はパキスタン
情報大国、EU離脱で経済ダウン
ドイツ ナチスを反省 東との格差 メルケル首相は反省を踏まえ難民100万人受け入れ
グローバルサウス 第三世界 主はインド ソ連から支援受けた国多い
ブラジル ポルトガル語 ユーロ的なものを提案 デジタル大国

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2026年01月12日

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