【感想・ネタバレ】岩鼠の城~定廻り同心 新九郎、時空を超える~のレビュー

あらすじ

南町奉行所・定廻り同心の瀬波新九郎。以前、戦国時代にタイムスリップしたが、江戸に戻り常磐津の師匠殺しの一件を調べていた。と、またも時空を飛び越えることに。行き先は安土桃山時代の伏見。太閤・豊臣秀吉が、甥の秀次を謀叛の疑いで処刑。新九郎と交誼のあった青野城主・鶴岡式部が謀叛連座で疑われ、懇意の奈津姫ともに窮地に。そこへ太閤秀吉の側衆が殺さるとの報が。どうする、新九郎――。異色シリーズ連続刊行第二弾!

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前回タイムスリップした戦国時代、秀吉の青野城攻めから、17年後、またまた、ご先祖様の危機に、新九郎が、飛ばされて、大活躍。次は、いつに、飛ばされるのやら(笑)

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2026年10月13日

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