【感想・ネタバレ】トリニティセブン 7人の魔書使い(34)のレビュー

あらすじ

セリナの魔道極法がセレスをこの世界から完全に孤立させ、
神々の侵攻を防ぎ、
そして、アキオの魔道極法がセレスから、
神としての感覚器全ての機能を奪い去る。
人として生身の五感を感じることになり、
人間の身体へと変わったセレスは、
次のフェーズへと進み、神の底はまだ知れない――。
絶望と希望が入り交じり、闇の力に刮目する第34巻!!

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