あらすじ ここまで書くなんてどんな判断や! 元気のないゲーム業界と日本、復活のために必要な「判断」とは。元カプコンの開発トップ、カリスマクリエーター、ゲーム界の風雲児、稲船敬二の「判断」の極意。今だから言える『カンブリア宮殿』の発言の舞台裏――「人のやらないときにやる。人がやらないことをやる」「ピンチこそがチャンス」「人の評判を判断材料にしない」「物事を単体で見ても本質はわからない」「過去より未来を見る」。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #深い #ダーク すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 元カプコンのカリスマクリエイターの著作。後半の昨今のゲーム業界の流れの話が興味深かった。ソーシャルゲームはゲーム業界じゃゲームと認められてなかったって…サン牧やブラ三にはまってた私はやっぱりゲーマーじゃなかったわけよね。逆に言うと私ごときがハマったから大ヒットになったといえる。どの業界も同じだね。 0 2011年10月19日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 どんな判断や!の作品詳細に戻る 「ビジネス・経済」ランキング 「ビジネス・経済」ランキングの一覧へ