【感想・ネタバレ】恋文と13歳の女優 7巻のレビュー

あらすじ

【電子版限定!巻末に紙版未収録のおまけエピソード20p付き!】子役の少女・文乃とそのマネージャーの文。前職時代の経験から、自分に自信が持てないでいた文に、文乃は「そのままでいいのに」と等身大の言葉を投げかける。彼女と真剣に向き合おうともがく中で、文の誕生日が近づいて…。子供でありながら大人よりも大人らしく振る舞う、プロの役者の子役の少女と、そのマネージャーが紡ぐ、ボイスコミックアフレコレポートも収録のドラマチックストーリー第7巻!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

相変わらず文乃と文の距離感がふらふらするので見ていて胸がきゅんとなります!!
文乃を狙う盗撮魔(?)、文乃ももちろんショックだっただろうけど、手の震えを見る限り文も過去のトラウマが疼いたんでしょうね…。この辺の描写が上手い。
文乃は孤独を、文は「何者にもなれない自分」を、お互いで埋めようとしているのかもしれない。

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2026年04月10日

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