あらすじ
「私、セリアンのことが好きなのかもしれない…」
悪名高い伯爵との最悪な結婚を回避すべく、奮闘するリヴィア。
同時に自分を支え、想ってくれるセリアンに惹かれ、好意を自覚していく。
そんな中、伯爵への反撃計画のため参加した夜会でセリアンにキスをされ…?
2人の距離が近付く中でリヴィアが出した答えは――…
恋に奥手な不憫令嬢と甘々な完璧貴公子のラブストーリー、第3巻!
感情タグBEST3
シャーロットとセリアン様は違う記憶があるのか??
リヴィアがなかなかスムーズに幸せになれないのがもどかしいっ。
セリアン様とイロナのやり取りかわいい。
一安心も、、、
マルグレット伯爵との結婚話は解決して安心。
だけどシャーロットの動きが不気味。
それにセリアンの独白も。
逆行ものの視点を変えたストーリーのようですが、リヴィアには幸せになってもらいたい。