あらすじ
「き、昨日も致してしまいました…!」
電車で見かける男性に、はしたない妄想が止まらない。─ そんな自称・”むっつりすけべ”こと、荻野ゆかり。
勤めていた会社は倒産。悲しみに溺れることなく家政婦の求人に即応募!
目の前に現れた雇用主・國沢貴美は、電車で見かけていたあの人だった!
「随分いやらしい匂いをさせながら料理をするんだな」
國沢の声だけで感じてしまったゆかりは、気がつけば身体も味見させられて…?
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
ゆかりさん、物凄く鈍い、鈍過ぎます(笑)
國沢先生の渾身のラブレターなのに〜
もう来てくれないんじゃないかと気が気じゃなかった先生は、変わらぬ笑顔で訪れたゆかりの顔を見て堪らなかっただろうなぁ