【感想・ネタバレ】プリフェクトの熾火-おきび- 第11話のレビュー

あらすじ

家柄の良い子息が通う全寮制学校の1年・久世 湊(くぜ みなと)。
真面目で気の良いスポーツ男子は、ある日突然、”指導生”に任命される。
相手はロイストン学院1の遊び人、花菱 尊(はなびし みこと)。
学院の中でもさらに選ばれた財力と学力、才能をもつ監督生の1人であり、
生徒総代の右腕ーーそんな殿上人がなんで俺に…!?
食えない先輩だけど、時折見せる表情や、意外な一面を知れば知るほど惹きつけられる。

独自の規律や階級制度のある学校で吹き荒れるドラマティックな下剋上ラブ、開幕ーー!

※この作品は「Tulle vol.58」に収録されています。重複購入にご注意ください。

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ネタバレ 購入済み

いやー癒される。麗しい先輩と誠実清潔感あふれる後輩。メインが闇すぎたのですごく安心して見れます。尊さんこのままめちゃめちゃ愛されてほしい。少しいうなら忠犬くんなのでバイオリンのシーンの時に手はもう大丈夫ですよねみたいなわかってますよ的な発言をして読者にマウント取って欲しかった←早く続きが読みたいです。そしてクソ男こてんぱにしてただただ甘く愛されてほしい。

#癒やされる

0
2026年03月01日

購入済み

やっと続きでた

早く続き読みたい

0
2026年02月28日

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