【感想・ネタバレ】Mr.都市伝説 関暁夫の都市伝説7―ゾルタクスゼイアンの卵たち〈電子特別版〉のレビュー

あらすじ

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昔、「将来、電話はひとり1台持つ」と言ったら
みんなに笑われた。
「電話をかけたければ電話ボックスに行くよ!」って。
あれから30年、電話ボックスが街から消えた。
これからは物が消える時代、テレビ、冷蔵庫、洗濯機。
そしてあなたも消えていく。
この本にはシンギュラリティ後の世界も描かれています。

それではお読みください。

信じるか信じないかはあなた次第です。
──Mr.都市伝説 関暁夫

体幹せよ!! 進化するためのバイブル。
新時代の“都市伝説” シリーズ第7弾!!
あなたの常識が覆される、驚愕の内容満載の〈「都市伝説」シリーズ〉、遂に〈電子版〉で登場。

あなた宇宙(そら)を見上げたことがあるか、そこには無数の星が輝いている。
もうひとりではない。みんないる。

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Posted by ブクログ

関暁夫さんの本で初めて読んだ一冊。
宇宙人の話から始まり、、
全てのことは繋がっているんだなあ、、。
宇宙人と人間のハイブリッドがそこらじゅうにいるのか。
これから地球、人間はどんな風になって行くんだろう。
ちょっと怖いけど知れば知るほど面白い。

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2021年02月14日

Posted by ブクログ

このシリーズを読んでいると、今、起こっている事は、この本に書かれている事と繋がっていると感じる。自分の大好きなアニメに出てくるキュベレイという言葉の意味も驚きました。色々と世の中の出来事は、繋がっているようです。善良な人間でありたいなぁと思いました。。

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2021年01月18日

Posted by ブクログ

ワクワクするような恐ろしくなるような。
シンギュラリティに向かって地球は人類は進む。
どういう形になるにせよ歩みは止められない人間。
自分がどうなるかに興味はないけれど、アンテナは張っていたい。ありがとう。

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2020年02月15日

Posted by ブクログ

Mr.都市伝説・関暁夫氏の2019年の著作。

トルコの遺跡ギョベクリ・テペの話で始まり、そこからシュメール神話へ、更にはそこにSF的な解釈を加え、最終的には現代の大企業に話は及び、ディストピア的な予言で終わる。
これはもう、1970年代の半村良作品や山田正紀作品に通じるような世界観で、非常にワクワクさせられました。
そして、ここ書かれた内容が、現実なのか、あるいは妄想なのか、信じるか信じないかはあなた次第、としながら、信じることによって精神性を高める手助けになる、という、意味では、読んでためになる作品だと言えます。

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2020年02月12日

Posted by ブクログ

誕生日に読むべき本として相応しいのか?
と言う疑問や

誕プレでいただいた「図書カード」で
買ってしまった事も

とりあえず置いといて

TVでは言えない事や
いろんな「仕掛け」もありーでなかなか興味深く
読ませていただきました。

まさか…本を売るためにTVでは情報小出しにしてんのか⁈

なんにしても
オカルト好きにはたまらない内容でした。

預言者となり
今次元の「神」になろうとしているのか?

関暁夫よ。

君のあのヘアスタイルは正確なのか?

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2020年03月03日

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