【感想・ネタバレ】【合本版】ミケとはなの終末(1)(おまけ付き)のレビュー

あらすじ

これはそう遠くない未来の地球のお話。ディストピアと化したその世界では、人類の記憶から「ネコ」という存在が忘れかけられていた。
ある日、第4地区と呼ばれる極めて危険な場所で「ネコ」らしき尻尾が目撃された。調査の為、第4地区に一人の人物が乗り込むことに。名はクレイ。制御不能の機械兵が占拠する第4地区で、クレイの命をかけた保護ネコ活動が始まる。

かわいいが大渋滞。癒ししかないほっこり猫漫画、開演!
『警視庁抜刀課』の斎藤岬先生による描き下ろし応援イラストを収録!
【本作品は『ミケとはなの終末』第1巻~第5巻を収録した合本版です】

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

ネタバレ 購入済み

にゃーん

猫>>越えられない壁>>自らの安全

見付けた猫を助ける為に、時間制限の中で救出に向かう花。
多分、模様からしてマイクじゃなくてミケだよ、タイトル的もミケだしな。
てな訳で、猫からの洗礼、毛玉。
毛玉とウン〇ハイ、それは序の口である。

0
2026年09月18日

「青年マンガ」ランキング