あらすじ
★特典は描き下ろしおまけマンガ★ 時は大正。妾の子供として虐げられている碧井日向(あおいひなた)は、別宅で犬の琥撤(こてつ)と息を潜めるように暮らしていた。本宅が寝静まったある満月の夜、2人はこっそりと庭に出る。しかし、義母に見つかり危機的状況に陥ると「日向に手を出すな」突然、琥撤が人間の姿に変身して――…? 大正時代を舞台に描かれる、ワンコ系獣人×薄幸の美青年のロマンティック・ラブ。
【本作品は「銀色のケモノは月夜に啼く」第一夜~第六夜を収録した電子特装版です】
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匿名
心あたたまった。
銀か。カッコいい名前だね。
誘拐されて獣化して逃げた先で日向と出会い、2人ですごしてきた。
銀がお金持ちの息子とわかり、嫁として、日向を迎えてくれた。素敵なお話でした。