【感想・ネタバレ】千里の道も第三章 10のレビュー

あらすじ

全英オープン初日はイーブンで上々の滑り出し。そして2日目、ユーティリティが曲ってしまうというアクシデントがありながらも3アンダー10位で終えた坂本遼を待ち受けていたのは、師・猪俣の姿であった。夜のバーで彼の全英の経験を聞くに至って、発奮したのはキャディの荒木田。その発奮が効いたのか、遼は世界一のレフティ、フィル・ミケルソンにも一歩も譲らない、互角以上の闘いを演じて順位を上げていく。

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