一泊480万円。
『人生×旅』
“季節を買う”
⇨夢の叶え方
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【タイトル】旅するように生きる人生のベストシーズンの見つけ方
【 著者 】戸川みゆき
【 出版社 】あさ出版
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“季節を買う”
“世界のどこかに、
その季節の“ベスト”がいつもある。
自分で場所と時期を選べば、
季節そのものを買いに行ける”
この考え方に出会ったとき、
ハッとしました。
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春・夏・秋・冬。
その土地の一番いい時期。
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ベストシーズン
“現地に行き、
実際に目で見て、聞いて、
五感で触れて知る”
旅行の魅力がここにありました。
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私は自分の家が一番好きです。
自分の部屋をパワースポットと思っています。
だから旅行にいきたいという気持ちを持っていなかったんです。
映像で見て満足。
行くときは何かのついでに見て回り満足。
『誰か』の行きたいが叶った笑顔に満足。
でも、
『五感での体験』と言われると、
その魅力を感じたいと自分の心の扉の鍵を開けられたような気がします。
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モルディブ。
カンボジア。
セノーテ。
美しい場所。
最高級の場所。
それは、『夢』の場所。
生きている間に行ける『天国』
そこにある“非日常感”
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夢の場所に
連れて行ってくれたのは『夢ノート』
夢ノートは
“足もとの現実を直視するためのノートでもある”。
“人生の流れが「いつか」をそのままにせず、
「今できること」からやっていこう”
と、先延ばしにしている『いつか』を見つめて
迎えに行ってみよう。
そんな気持にさせてくれる本でした✧
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本書を読んで
私は『いつか母を旅行に連れていく』という夢を
9月に実現させる計画を立て始めました。
みなさんの、『夢』、『いつか』はなんですか??
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春の旅には、そんな再生と癒しの力があります
現地に行き、実際に目で見て、聞いて、五感で触れて知る
いつの間にか「当たり前」が書き換わり、自分で自分の限界を設けなくなっていた
“非日常感”
セノーテ 透明度はなんと100メートル
誰かひとりが固定観念から自由になると、周りの空気まで変えてしまう
「夢ノート」はふわふわした願望を書くノートではなく、足もとの現実を直視するためのノートでもある
親孝行をする
人生の流れが「いつか」をそのままにせず、「今できること」からやっていこう
「世界のどこかに、その季節の“ベスト”がいつもある。自分で場所と時期を選べば、季節そのものを買いに行ける」
人生の流れが滞ってしまっているようなタイミングは、「旅に出るのに、一番季節」