日の出光学のレビュー一覧

  • 双眼鏡の推しごと

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ポロプリズム、ダハプリズム、ミニポロ、の三種。
    野鳥観察会では8倍程度が使われる。軍艦や船舶では7倍程度。
    コーティングで明るさを保っている。眼幅調整範囲、アイレリーフに注意。8~25ミリ程度。長めにするにはコストがかかる。15ミリ以上ならハイアイポイント、メガネの上からでも見られる。
    重量は、150~300gまで。
    高倍率とズームは買わない。
    星の観測ではひとみ経5前後=30ミリ×6倍。21ミリ×10倍では、2.1で暗すぎる。

    ダハのメリット=対物レンズと接眼レンズを一直線に配置される。ここ30年でダハは劇的に増えた。視野が広くコンパクト。高級双眼鏡にポロは見当たらない。2万円までなら、ポロのほうがいい。ポロは4万円台までならメリットがある。

    防振双眼鏡。
    大塚光学のGLORYブランドの軍用双眼鏡。
    最も売れているのは2000円~5000円台のコンパクトなもの。
    20ミリ台なら1~3万円くらい、30~40ミリなら3~6万円。

    スコープテック、日の出工学、スタークラウド。

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    2025年10月22日