頭のなかに、自分を守るためや大きな変化(リスク)を起こさせないように、存在する思考を「モンキーマインド」と呼んで、自分のためにどうコントロールすると、よい人生がお食えるようになるか、というようなことが書かれた本
海外の著者で、翻訳本のため、なんだか読みにくい(なかなか入ってこない)ところがあって、読み終わったがいまいちピンと来ていない。
「Chatter」という別の本も読みかけているが、同じようなことを言っているような、違うことのような
一回読み終わったが、「Chatter」とどう違うのか、読み比べながらいつかまた読み直してみよう