たかの宗美のレビュー一覧
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明らかにヤバそうな症状なのに、MRI検査まで何日か待たされていて、気が気ではなかっただろうと思います。受診を強く勧めてくれたお父さん、グッジョブです!
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新たなおまけが更におもしろい
温泉旅館編もおもしろかったが、終わってしまって残念と思ったら、婦警さん編がはじまってこれはこれでおもしろい。クスクス楽しめる4コマで大好きです。次巻へ突入です!
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ネタバレ 購入済み
残念っ
今回もゆるゆると楽しかった!巻末の中居編が終わりなのは悲しい。オフィスでない新鮮さが楽しかったのに~。でも新たな職業が楽しみ~。次巻に参ります!
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ほのぼの息抜き読書に最適
今回もおおいに楽しみました!
4コマ漫画は、ちょっとした時間の隙間やリラックスタイムにちょっとだけ読むときに本当に最適です。他のシリーズも合わせて、ファンでございます❤️
続巻も楽しんじゃいます🎵 -
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すき間時間にクスクスと
ちょっとしたすき間時間に気軽にさらっと読めるのが楽しい。4コマの良さですね!巻数も他シリーズもたくさんあるので、順番に制覇したいです(笑)
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ホッとするひととき
たかの宗美先生の作品は、疲れてるときや隙間時間などで、気楽に読めてホッとできるのがいいです(*´▽`*)1巻ではじめて読んだ時、刀持ってるのに違和感があって、でも派遣「戦士」だからかなぁ?って思いつつ、刀はない方がいいなぁとどこかで思っている。けど、気づけば4巻まで読破していた(笑)
「主任がゆく」が、たかの宗美先生とのはじめての出会いで、山田のり子とのコラボもある。また別作品のキャラクターとのコラボもあるので、まだ読んでないシリーズの作品も読みたくなる。息抜き読書に最適です♪ -
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本編、今回も面白かったです。ネタ切れすることない面白さ。これからも楽しみです。今回から始まった漫画家のアシスタント編も面白かったです。しかし、山のり、何歳なんだ…。
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Posted by ブクログ
仮に漫画の世界のキャラクターが現実に出てきたとして、誰の下で働きたいか、と考える時が、私にはたまにある、現実逃避でなく、逆に仕事が巧く運んでいる時に
会社の社長ならば、『サラリーマン金太郎』(本宮ひろ志)の主人公、矢島金太郎
先パイなら、『総務課総務部山口六平太』(高井研一郎/林律雄)の主人公、山口六平太
そんで、直属で、異性の上司なら、迷わず、この『主任がゆく!』の北見しろみさんである
社会人としても、女性としても、こんな破天荒な人はいまい
仕事を片付ける速度、トラブル対処能力、心だけでなく肉体そのものの頑強さ、色んな社会人スキルが、この人の下で、死の危険に怯えながら働いていれば、嫌でも伸びていきそう
女性の社会進出に弾みをつける為だけじゃなくて、自分の意思で就いた仕事に向き合えてない“大人”が増えているからこそ、彼女みたいなシンプルなパワーを持っている上司が必要だと思うんですよね
そりゃ、この人みたいに、すぐ手を出すのはマズいですが、部下がイイ結果を出したなら全力で褒める、部下がつまらないミスをしただけでなく、反省が見えないなら本気で怒鳴る、部下が自力でどうにもならない問題に直面した時は尻を叩きつつ、真摯にフォローに入ってくれる
そんな、怖いけど頼りになって、「この人のために働きたい」と思うような上司がいたのなら、勤労意欲も増しますし、鍛えられた部下は後々、出世したのなら、上司のスタイルを受け継ぐことになって、また新しい人材を育てられる。これが繰り返されて、途中で切れない会社だけが、大きくなっていくんですね、きっと
あぁ、でも、リアルに北見さんが上司だと、拳の前に、屁に戦々恐々か・・・・・・ -
Posted by ブクログ
ここ最近、自分の中で今更ながら、たかの宗美先生ブームが来ているように思える
正直に言えば、画の方があまり好きなタイプでないのだが、ともかく、ネタが秀逸
よりぬき系を読んでいるから、そう感じるのかも知れないのだが、他の四コマ漫画家の先生の作品にはない、やけに『残る』ネタが多い・・・ちょっと、下品な言い方をすると、主任の放屁に近いインパクトがあるのかも?
私が最も好きな四コマ漫画家、ももせたまみ先生とは違った完成形を手に入れている一方で、もっと面白いものを描きたいっっ、そんな熱意を一本一本から感じられる点が、今になって、たかの先生を好きになりだした理由
どのコラボも抱腹絶倒ものだが、あえて一つを選ぶなら、『主任がゆく!』×『派遣戦士山田のり子』。色々と理由はあるが、やはり、『派遣戦士山田のり子』がたかの先生の魅力に勘付き出した作品だったので
また、トリビュートが豪華。個人的にツボッたのは、こいずみまり先生のそれ。オリジナルに負けないほど、厚顔無恥に攻めてくるwww ちなみに、私は「ぽこ」派であるので、お二人と対峙せねばならないようだ・・・
ネタがネタなので難しいだろうが、逆に、『主任がゆく!』を実写で見てみてぇ、と思わせる重好感が溢れている一冊だった