タイム涼介のレビュー一覧

  • 日直番長(1)

    Posted by ブクログ

    惑いと狂気と哀しみに満ちた傑作。
    作者は思春期から抜けられない人だと思う。

    色んなピンク用語を教えてもらいました。

    0
    2009年10月04日
  • 日直番長(4)

    Posted by ブクログ

    全4巻 こんな面白い漫画知らないなんて可哀相。
    と思って友達に貸したらドン引きだった・・・
    油断してると泣かされます。

    0
    2009年10月04日
  • セブンティウイザン 4巻

    購入済み

    穏やか

    忙しない育児になってしまいがちなので、こういう風にゆっくり子供と向き合えるのが素敵でした。
    どんどん行動範囲が広くなって目が離せないけど、成長の嬉しさも感じられることに共感しました。

    #共感する #ほのぼの

    0
    2024年07月14日
  • セブンティウイザン 3巻

    購入済み

    みらいちゃん可愛い

    みらいちゃんの成長が微笑ましいです。育児や健康についてもし自分が同じ立場ならどうするかすごく考えさせる話です。

    #ドキドキハラハラ #ほのぼの

    0
    2024年07月12日
  • セブンティウイザン 2巻

    購入済み

    共感

    赤ちゃんと一緒の毎日がどれだけ大変か、親になってみないとわからない。自分がどれだけ大切にされてきたか感じさせる内容でした。

    #ほのぼの #癒やされる

    0
    2024年07月12日
  • セブンティウイザン 1巻

    購入済み

    すごく考えさせる作品

    もし自分だったらどうするかなと考えながら読んでいました。すごく覚悟がいることだけど、子供と一緒に幸せになろうとする気持ちはみんな一緒だと思いました。

    #感動する #ドキドキハラハラ

    0
    2024年07月11日
  • セブンティウイザン 5巻(完)

    購入済み

    時の流れは早い

    みらいちゃんがもう幼稚園児。日々の成長が微笑ましいです。
    所々共感できる内容もあり、自分は育児や生きることを楽しめているのか考えさせられました。

    #共感する #感動する #ほのぼの

    0
    2024年07月14日
  • セブンティドリームズ 2巻

    めちゃめちゃ愛らしい

    セブンティーンウイザンを読むとめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃ笑えるんですよね😂               みんなが笑える本ですよね😮😳             私はセブンティーンウイザンが大好きです💞        私はセブンティーンウイザンをみんながよんでくれると嬉しいです😄                         さやかより🐇



    #ほのぼの #笑える #癒やされる

    0
    2021年06月27日
  • セブンティウイザン 1巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    65歳の夫と70歳の妻の高齢出産を描く1巻。

    歳を重ねた体と残りの人生を考えた時にちらつく自分の死の影。
    それでも危険を侵しても産みたい、長くは一緒にいられなかったとしても子どもに会いたいという切なる願い。
    夫婦で重ねた日々の中で感じていた子どもがいないことへの寂しさ。

    妊娠出産に至るまでの朝一さんと夕子さん夫妻の人生の積み重ねをこの1巻で見せられて、もうむちゃくちゃ泣けた…。

    朝一さん夕子さんと飼い犬オードリーのエピソードで涙せずにはいられなかったし、2人が生まれて出会って結婚するまでの時間の流れを描いたシーンにはもう涙が止まらない。

    可愛いイラストでコミカルさもありながら、2人の切なる願いとかお互いへの労りが見えてとても優しいお話。
    子育て編も読みたい。

    0
    2020年10月31日
  • セブンティウイザン 1巻

    Posted by ブクログ

    子育てしたことある人ならあるあるがいっぱい(笑)。
    ギャグっぽいけど細部が妙にリアルなんですよね。

    現実でも、高齢者も妊婦も赤ちゃんも、やけに強いところがあったりする。年寄りだから、高齢出産だから、乳幼児だからって、悪いことばかりは起きないってこと。
    障害があるかも、とか、起こるかもしれないことに怯えてたら何もできないのだ。その時はその時の幸せを模索しなきゃいけない。
    私も順調なことばかりでない妊娠出産育児ですけどね。

    0
    2020年03月03日
  • セブンティウイザン 1巻

    Posted by ブクログ

    1~32話
    1話読むごとに泣ける。めちゃくちゃに涙脆いけどこんなに泣ける漫画は初めてかもしれない。大切な事をたくさん教えてくれる。たくさんの人に読んでほしい。

    0
    2020年01月17日
  • セブンティウイザン 5巻(完)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    70代で初めての子供をもつ事になる夫婦のお話。
    だけど、若干の老後のお話も交じってたりする。
    なかなか視点が面白い。

    0
    2019年10月27日
  • セブンティウイザン 1巻

    Posted by ブクログ

    201702/表紙買い。めちゃめちゃよかった!!コサージュのエピソードもじーん…。オードリーかわいい…。作者がタイム涼介ってことも驚きだったけど、読み終わったら納得。

    0
    2017年06月11日
  • セブンティウイザン 1巻

    購入済み

    まあまあ

    泣ける!とニュースを読んで購入しました。現在6.3.0の育児真っ最中のため、自分の年齢や環境が育児が終わり、子供達が独立していたら泣けていたかもしれません。でも、最後まで中だるみなく読めた作品です。次巻が出たら、お金にゆとりがあれば買おうかな。

    0
    2017年04月07日
  • セブンティウイザン 1巻

    Posted by ブクログ

    70才の初産。セブンティウイザン。なんという話なんだろうか、、、 じわじわと胸に来るかんじの話でした。

    0
    2017年03月21日
  • アベックパンチ完全版 上巻

    Posted by ブクログ

    男女が互いの手をつないだ状態で戦う格闘技「アベック」に出会い、変わっていく少年少女たちの話。

    愚直なまでに王道かつ古風な作風だが、衒うことなく描かれていて気持ちがいい。

    「つないだ手を離したら負け」というのは示唆に富んだ素晴らしいルールだと思う。

    実写映画にもなった。

    0
    2012年10月10日
  • あしたの弱音

    Posted by ブクログ

    一匹オオカミであるがゆえに後輩たちからなんとなくなめられてる感じ
    だけど自由だからちっともわびしくないのだ
    そんな最強ホームレス中学生ヤンキーのお話

    連載初期のエピソードはかっこよくないからか全部カットされている
    しかし実家が爆発する話は収録してほしかったね
    あのわざとらしいぐらいに愛情タップリの両親から育てられた主人公
    なのになぜあえてヤンキーを目指すのか?ってのは
    けっこう重要なところだと思うのよ

    0
    2012年09月19日
  • I.C.U. 1巻

    Posted by ブクログ

    夏なのでホラー漫画を読みたいと思い、なんとなくジャケ買い。
    ホラー漫画の幽霊はやっぱり嫌悪感を抱くほど怖くないとねー、、と読んでいたら思いの外怖くてグットでした!
    ストーリーは今後に期待です。

    0
    2012年08月20日
  • I.C.U. 1巻

    Posted by ブクログ

    元科学者の男 シン
    除霊はできるが霊の見えない男 ニン
    霊が見えるがしゃべれない女 アミノ

    の3人が組んで
    除霊を商売に生活していく話


    霊の存在って不確かで怪しげで
    本当にいるのかぁ?と疑いつつも
    シン達の行動を見てると
    いてもおかしくないかなぁと思えてくる

    ほとんどすべての事が解明されているようでも
    実は宇宙全体の4%くらいしかわかってないらしい(シン談)

    世の中はまだまだ謎だらけなのだ

    0
    2011年09月25日
  • あしたの弱音

    Posted by ブクログ

    中学生という不毛な時期を、ちょんまげの主人公弱音があれこれ憂う青春学園ドラマ。

    最初はドタバタギャグ漫画で始まり途中からシリアスへと方向転換したらしい。

    あの倦怠感。何をすればいいのか、何をしたいのか、何が必要なのか。

    そんな雰囲気がいい感じに出ている。弱音の馬鹿さに笑えて、そして感動できる。

    そんな本から。

    『床のタイルも人間も 満遍なく踏まれるワケじゃなく 必ず背負い込むやつがいる まるで苦労の通り道みたいに』

    学校に住んでいる弱音が壊れた床のタイルに足をぶつけ、直しながらの思い。

    0
    2009年10月04日