アクアワールド茨城県大洗水族館のレビュー一覧

  • ゆるゆるサメ図鑑

    購入済み

    かわいいまんが

    この本は、小さい子でもマンガなどでわかりやすい上に、ゆるかわいいイラストでとてもいいと思います。この本のシリーズはとても個人的に好きなので星5です。

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    2022年12月27日
  • ゆるゆるサメ図鑑

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    可愛らしい絵柄なのでよみやすい
    今いるさめ〜古代さめまでよりどりみどり
    ゆるゆる図鑑なので軽くしか書かれてないけど、さめ入門書としてはかなり良いと思う
    さめはリアルな図鑑でみたら怖いけど、これはイラストで可愛く書かれているからこどももよみやすいと思う。
    推しはメガロドンです。

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    2021年09月06日
  • ゆるゆるサメ図鑑

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    ネタバレ

    古代のサメやサメ以外もいくらか登場。
    改めて見ると一口にサメといっても、バリエーション豊かで面白い。
    サメは特別愛好家が多いが、他の魚にしても同様に紐解けば相当な数がいると思うと、人間は人種が違えどもどうしてもっと身体的な差異がないのか、疑問に思えてくる。


    歯の比較
    大きな三角でギザギザのホホジロザメ。
    長く尖った釘のようなアオザメ。
    大きな三角が並ぶノコギリのようなダルマザメ。
    斜めにノコギリのようなギザギザのカグラザメ。

    大きな口と大きなエラ穴が特徴のウバザメは、死ぬと下顎が取れるため、1977年に日本漁船が引き上げてニューネッシーという名をつけて話題になった怪物がいたが、正体はウバ

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    2026年09月14日
  • 実はサメなんです 見た目も生態もおもしろい!おどろきのサメ図鑑

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    第1章「サメを知りたいんです」、第2章「こう見えて実はサメなんです」、第3章「この性格、この生態!これでもサメなんです」、4章「実はサメじゃないんです」の4章立てで、それぞれの章タイトル通りサメの基本的な特徴や生態、様々な種類の「サメ」を紹介している。発光するサメが少なからずいること、チョウザメは実はサメでないことなどを初めて知り驚いた。また一部のサメはかまぼこ等の原料とされて食べられていることも初めて知ったが、何だか可哀想だと思ってしまった。サメには海の王者として悠々と海で泳いでいてもらいたいのかもしれない。

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    2026年06月16日
  • 学研の図鑑LIVE エクストリーム サメ

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    子ども用なので解説は簡易だけれど、目ごとに知らないサメの種もたくさん載っていたので楽しく読めた。
    サメ以外にエイやギンザメの紹介やコラム的なページも。

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    2026年06月03日
  • ゆるゆるサメ図鑑

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    2025.6小2 ひとり読み
    「いろんなサメがのっているからたのしいよ。アイザメがかんゆになってるのが、はじめてしったよ。」

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    2025年06月05日
  • ゆるゆるサメ図鑑

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    見開き1ページで1種のサメを紹介。
    説明文が平易な文章で読みやすく、ポイントを押さえていて、なおかつ文章として面白い書きぶりなので、最初から最後まで通して楽しく読めました。
    ポイントを押さえていると言えば、左側の4コマ漫画も、そのサメの特徴を端的に伝える内容になっています。
    「図鑑」と称していますが、特定のサメについて調べたいときに使うような図鑑ではなく、読み物として楽しむものですね。
    通して読めば、サメに対する関心は確実に深まります。

    動物好きの子どもだけでなく、サメのことをよく知らなかった大人も楽しめる内容です。
    ぜひ一読をおすすめします。

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    2023年11月17日
  • 真説・サメ 謎に満ちたすごい生態

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    サメの写真がすごく綺麗!
    サメに恐ろしいイメージがあったけれど、ジョーズなどのメディアによる効果も大きかったことが分かった。それによってフカヒレのために乱獲とかが起こっても正当化されてしまうし、中々研究が難しいからその効果とかもすぐにはわからない。そして保全しようとしても生息域とか発生、生殖についてあんまり分からないから保全も難しい。
    濾過摂食をする魚はザルのように食べていると私も思っていたけど、そうではないらしい。すごい。ジンベイザメは泳ぐ速度、口、鰓孔の幅を変えて喉を通る水の量を調節することで好みの餌を捉えるらしい。

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    2023年06月16日