ムー編集部のレビュー一覧

  • ムー2023年10月号

    匿名

    購入済み

    個人的な感想にすぎませんが、西風隆介先生の記事が載っているのが嬉しいです。
    記事の内容も興味深いです。
    神の系譜シリーズを再読したくなりました。

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    2023年09月09日
  • ムー認定 神秘の古代遺産

    Posted by ブクログ

    世界の謎を知ることで世界の広さと人間の奥深さに気づくことが出来ました。
    まず、どの国も権威を現すために自ら自然を作り出すのはおもしろいと思いました。
    日本のピラミッドは自然的形成をもって出来るという考え方であり超アニミズム的権威象徴とも言えます。
    また、日本の太陽信仰は稲作が寒さに弱いため太陽を崇めたという事も知る事ができました。
    あとこの本で読んで特に感じたのはムーはナスカが大好きってことです。他の章と比べて明らかに文字数が違う笑笑
    この本を読んで強く感じたことは、何かを信じることは確かに臆病で人間の弱さの象徴とも言えるけれど信じる事の美しさと強さが垣間見えた気がします。

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    2023年08月17日
  • がんばるUMA事典 YOUは何しにあらわれた!?

    Posted by ブクログ

    子供がめちゃくちゃ好きで、ずっと探していてやっとこさゲット!こざきさんの本はどれも面白いみたいで何度も読み返してます

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    2023年04月11日
  • 米政府がひた隠すUFOと異星人の真実

    購入済み

    ビバ☆オカルト

    世間一般ではオカルトと呼ばれるサブカルチャーのUFOや異星人のネタががっつりと盛り込まれて飽きさせない作りでちょっとした空き時間に読むのに最適だと思います。
    ムー本誌もそうですが、科学的見地からの仮説を読ませるという作りで専門用語の解説等もしっかりしていて分かりにくい物には図を出すので読み物としての見応えもオカルトは詳しくないとダメなんでしょ?って人にも読みやすい門戸の広い一冊です。

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    2020年11月10日
  • ムー2019年9月号

    購入済み

    良かった

    ブラックホールの特集はとても良かったです。
    最新の科学情報に加え、タイムトラベルも盛り込んでおり久し振りに面白かった。
    今度は私の好きな超古代文明の特集もお願いします。

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    2019年09月12日
  • ムー2018年3月号

    YASUHARATOMOHIR

    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO

    毎回 パラパラ と見て 好奇心 が 沸きます。

    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO
    YASUHARATOMOHIRO

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    2018年03月31日
  • ムー認定 神秘の古代遺産

    Posted by ブクログ

    今までのこの手の本の総決算的な本。比較的新し目の項目もあるし、本のサイズが大きいので写真も見やすくてよかったです。

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    2023年07月28日
  • ムー認定 神秘の古代遺産

    Posted by ブクログ

    『ムー認定 脅威の超常現象』と同時期に刊行されていた『神秘の古代遺産』。きっと、2冊同時に購入して欲しいという目論見があってのことだったはず。実際こちらも買っているのだから、目論見は当たっているのですが、なぜに今のタイミングで買うことになったのかが不思議なところです。
    ま、どうということではない。本屋さんで『神秘の古代遺産』見かけなかったからなのですが。

    世の中に溢れている未解決の不思議も、判明して見れば案外こんなあっけない理由だったりするかもしれません。それを未解決な時にあーだこーだというのが楽しいのです。それを踏まえた上で、見逃せないよ、というラインナップです。

    個人的には海底遺跡が楽しい。海水面の高低差で沈んでしまった遺跡の存在が、ムー大陸文明やアトランティス文明の証拠だというのは、いいです。潮の満ち引きで干潟が出現するのにワクワクするので、それのスケール大きいやつと想像して楽しい。
    一番は、超古代アダムの橋か。伝説伝承が実在したものだ、という証拠につながる発見がされたというのは、ただただ興奮してしまう。過去から紡がれてきた伝説伝承は、何かしらの事実を含んでいると思うので、興味深いですな。

    一つの章を丸ごと使って紹介されているのが「ナスカ」。
    オカルト界の最前線を自分が子供だった頃から走り続けていますね。いいぞ。

    どれもこれも全てはキン肉マンでは超人の仕業、ということで片が付きます。そんなアイディアの一つとしてでも、大いに使い勝手の良い世界各地に存在する不思議な遺産の数々。楽しい楽しい。
    超常現象も古代遺産も、どんどん新発見してほしいです。事実は判明して欲しいし、エンタメとして消化されるのも楽しい。

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    2022年07月02日
  • こちら、ヒミツのムー調査団! UMA出没!魔女のウラ小学校

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    赤羽大吾(レッド)と言う謎の男が小学生の頃、友達のブルーと超常現象を調べるうちに魔女の召喚を試し挙げ句の果てブルーは身体を乗っ取られ行方不明に。ナオトが通う道野小には道野小七不思議と言うのがある。得体のしれない図書室司書の東先生は何を隠しているのか、レッドとの関係は、そして道野小に隠された七不思議の真相とは。今回はUMAがたくさん出現、イエティ、ネッシー、ロック鳥、極めつけは日本神話にでてくる八岐大蛇まで出現。混沌としてきたけど大丈夫なの? 監修がムー編集部ということで、結構好きです、こういうの。

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    2024年12月27日
  • こちら、ヒミツのムー調査団! 悪夢!?モフモフ大パニック

    Posted by ブクログ

    オカルト雑誌の老舗ムーとのコラボ児童書・・・のよう。
    全体的に1話のTVアニメーションを見ているような感じの分量と内容できれいにまとまっていた。

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    2024年09月03日
  • こちら、ヒミツのムー調査団! 悪夢!?モフモフ大パニック

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    第2巻、1巻から登場している幻のヘビツチノコに羽の生えたUMAに江戸時代以降の民間伝承上の謎の生物とされる物体ケサランパサラン。この巻で登場した夢を食べる伝説の生き物獏(バク)。そして獏を封印した謎の鏡、その鏡をナオトに渡した道野小学校図書室司書の東先生。謎が謎を呼び第3巻へ続く。巻末の道野小こどもムー通信がなにげに面白い。

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    2024年07月16日
  • こちら、ヒミツのムー調査団! 悪夢!?モフモフ大パニック

    Posted by ブクログ

    3年から。突然街に現れた羊たちの謎、アユムくんと仲良しの謎の生き物メクーは一体なんなのか。
    一巻同様展開の唐突感と、物語はドキドキストーリーなのだが、なぜかゆったりした読み心地。文字の大きさが適度に大きくて、ステップアップにはちょうどいい。

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    2024年06月16日
  • こちら、ヒミツのムー調査団! その少年はUFOから来た!?

    Posted by ブクログ

    3年から。4年生の3人が司書の先生が秘密にしていたUMAを見つけてしまい、ムー調査団を結成させ誤魔化すが、事件に巻き込まれていく。展開の唐突さや次へ向けたお話の中途半端感があるのだが、挿絵が豊富なので、アニメのチャプターとして1冊を楽しむ感覚に近い。

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    2023年11月23日