ヴェガ星系舞台、クラシックの初期サイクルと同じモチーフで、地球人が異星戦争に巻き込まれている
フェロン人の惑星フェロルがトプシダーから侵略、ローダン一行が不時着・捕虜・脱出・抵抗 、バラバラになっらローダン一行はファンタン星人のなぞ行動にも振り回される、オリジナルと異なりロッド・ニッセンが捕虜収容所内の滑稽な決闘で死亡、不可思議な民族的風習で遺体を切り刻まれる・・・趣味悪い本だ
NEOではミュータントの出現がより現実的・散発的で、忠誠心は無く、バラバラの思惑で行動する
(ローダン側、一部は反対勢力、内部対立も多い)