小林凜のレビュー一覧

  • 生きる~俳句がうまれる時~
    小学5年生からいじめにより不登校になった小林氏の母と祖母と犬、そして小さな生き物とのくらしを俳句で綴った本。小さな命と自分とをうまくからめて俳句で表現している。
  • 生きる~俳句がうまれる時~
    やっと自分に合った高校(茶封筒で高校のパンフレットを届けてくれた人がいた)に通い友だちもでき、ほんと我が息子のことのように嬉しい。
    こらからもいろんな壁にぶつかるかもしれない、けれど俳句がある限り、凛くんはきっと乗り越えられるだろう。