ブルボン小林のレビュー一覧 ブルボン小林の末端通信~Web生活を楽にする66+2のヒント【電子増補版】~ ブルボン小林 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ ユニークな視点と「あるある」ネタの絶妙なMIXにハマった。北海道出身のブルボンさんは実は芥川賞作家。 ...続きを読む 0 2009年10月04日 有名人の愛読書、読んでみました。 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.5 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 有名人がどんな本を読んでいるのか気になって手にとった。 短くまとまっていて、すらすらと読めた。 意外な本を読んでいたり、気になる本もあり、新しい発見があった。 今度いくつか読んでみたい。 ...続きを読む 0 2026年08月23日 有名人の愛読書、読んでみました。 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.5 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ アルケミストと輝ける闇は読んでみようかなと思った。 石破さんの愛読書紹介でこの本が出る頃に石破さんはまだ総理やってるか心配だ、はちょっと笑ってしまった。是非次は高市さんの愛読書も紹介してほしい笑 ...続きを読む 0 2026年08月13日 有名人の愛読書、読んでみました。 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.5 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 本のタイトル通り、有名人の愛読書を読んでその本内容や有名人にどう影響しているか考察している。 自分と同じ本を読んでいる人も居て、この人もこの本読んだんだ〜と共感出来る部分があった。 ...続きを読む 0 2026年07月26日 有名人の愛読書、読んでみました。 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.5 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ まぁ週刊誌に載ってそうなコラムだよねという感想。本人が気になって新たに読んだ本ということもあり、有名人もまぁまだ新しめ。 ずんずんほど古びてない(週刊誌も違う)し、ふうん?という。 似顔絵は割と似ている。 あとイーロンマスクだけさん付けだった ...続きを読む 0 2026年07月17日 有名人の愛読書、読んでみました。 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.5 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ ブルボン小林こと、長嶋有さんが50人の有名人の愛読書を紹介している 中でも中山美穂、ジュリアロバーツ、森山未來、サカナクション山口一郎、ブリトニースピアーズ、オバマ元大統領、A whichなど、多くの有名人があげている、ブルボンさん曰く“有名人愛読書のボス”『アルケミスト 夢を旅した少年』が気になりました ...続きを読む 0 2026年07月01日 有名人の愛読書、読んでみました。 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.5 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 全書もたいして好きじゃなかったけど、本書も感想は特に変わらず。普段の自分なら決して手に取らないような作品を読む機会って意味で、筆者がいちばん楽しそうですな。 ...続きを読む 0 2026年06月29日 有名人の愛読書、読んでみました。 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.5 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 自分がどんな本を読んでるかって、 どんな本が本棚に並んでるかって、 少し恥ずかしかったりするけど、 他人の、しかも有名人の推し本を ちょっと覗けるのって、嬉しかったりする。 ...続きを読む 0 2026年06月06日 グググのぐっとくる題名 なぜこのタイトルに惹かれるのか ブルボン小林 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 言語学的な視点から見る題名についての話だと誤認して読み始めたので、コピーライト方面の話か!と気付くまでちょっと首を傾げて読んでいた。 世代間で同じタイトルから得る印象ってかなり違うんだなぁ。『ヴァンパイア男子寮』って言われたら私はギムナジウム的なものが思い浮かぶし、『12歳。』も小学生女子がターゲットの少女漫画としてはテーマにされやすい年齢ってイメージだった。 新書はタイトルが勝負は本当にそう!!! ...続きを読む 0 2026年04月13日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ ブルボン小林が「著名人の愛読書」を読み、本の感想と著名人の印象などを語る。掲載雑誌の傾向だと思いたいのだけど、ホニャララとかに比べて剝き出しの毒が際立つ。 星の王子さまに出てくる大人は単純化されて愚かさが強調されているとか、王子さまと「僕」がほとんど恋愛に近い感じで惹かれ合うとか指摘の鋭さに唸る。 ...続きを読む 0 2025年12月27日 マンガホニャララ ブルボン小林 ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー 3.8 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ 文春やフラウで連載していた漫画を紹介するエッセイ。 作家もタイトルも知らなくても、いまこういうのがあるとちょっと知ることが出来る。 これをきっかけに読むのが筋なのだろうけど、 もう漫画は細かすぎて目が追えなくなってます。 「彼氏よりカッコいい漫画」は繊細に扱いたいものだ。 ...続きを読む 0 2024年12月05日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ こういう系のコラム 好きです。 そして、やってみたい(笑) 雑多に読むのは、大変そうだけど 面白そう。 ...続きを読む 0 2023年12月18日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 色んな人の愛読書が紹介されていて、どの本もその人らしさが垣間見える本でした。 ◎中居くんの愛読書が1番気になった ...続きを読む 0 2023年09月20日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 有名人の愛読書を知ることができる。 生きていく上で大切にしていることを知ることができそうなので、気になる有名人のものを読んでみたいなーと思いました。 ...続きを読む 0 2023年05月10日 増補版 ぐっとくる題名 ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.3 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 本や映画など、そのタイトルでグッと来る、印象に残るものを取り上げ、それがなぜ心を惹きつけるのか?を分析するエッセイ。ただ、あくまでもブルボン流分籍。論理的というよりも、ちょっとニヤリとなる解き明かし。 ...続きを読む 0 2021年11月14日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 各回に死後くんの似顔絵つき! これはどれも的を得てて、その時の旬な情報も盛り込まれて2度楽しめる。 長嶋有がちょこちょこでてくるのも面白し(純文学とか)。 質問されているから用意しているんだろうけど、愛読書って即座に答えれないなぁ。 好きな作家やジャンルだとすぐ出てくるけど。 ...続きを読む 0 2021年09月14日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 週刊誌の連載なので軽くサクッと読める。いい感じに無責任で読んでて楽。 そして50音順にして渡部健をトリに持って来たのは偶然?悪意? ...続きを読む 0 2021年08月14日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 本の紹介的なものはつい読んでみたくなる。 皆さんどういうの読まれてるのかな?と思って。 初っ端から赤江珠緒さんの愛読書に度肝を抜かれる。 というか少し前にその事件はテレビで紹介もされていたので気になってはいたけど、本があるんですね。 ぜひ読んでみたいと思います。 私の愛読書って聞かれても難しいかも。 読み方浅いから・・・ ...続きを読む 0 2021年07月09日 あの人が好きって言うから… 有名人の愛読書50冊読んでみた ブルボン小林 小説 / 国内小説 3.7 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 辞書みたいにア行カ行と小口に印がついていて、アイウエオ順に有名人が並んでいる。実際にいろんな雑誌などのインタビューから愛読書をブルボン小林さんが拾ってきて読んでみた50人分のブックガイド。 愛読書から見えてくる人物像が、そのまんまの人や意外な人いろいろ。フワちゃん、伊坂幸太郎さんとか湊かなえさんとか読むんだ、ちょっと意外。私も読んでみよ、と。 自分の好きな本じゃなく、あの人の好きな本ってところがいい。ハードルが低くなって一層読みやすい気がする。 ...続きを読む 0 2021年06月16日 ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ ブルボン小林 エッセイ・紀行 / エッセイ 4.2 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ ちょっと古め(最新機種が PS2 ぐらい)のゲームエッセイをまとめた本。 最新ゲームの紹介ではなく、ゲームを遊んで感じたこととか、ちょっと違った方向から書かれているのが珍しいですね。 さすが、ちくまから出版されるわけだ。(^^; 初代ファミコンの世代が読んで面白いゲームエッセイでした。 逆に、若い人とか読んでいて何を書いているのかわからないかもしれないけどさ。(^^; ...続きを読む 0 2018年11月12日 <<<1234・・・・・・>>>