メアリー・ポープ・オズボーンのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
・いろんな時代や、物語に出かけて、探さなければならないミッション。それをどう切り抜けるか。アニーとジャック兄妹におそうピンチ。ハラハラどきどきのぼうけんがポイントです。
・ある日、アニーとジャックはとても大きなツリーハウスを見つけ、登ってみると本が数えきれないほどあって、ジャックが「恐竜がいた時代に行きたいな。」と恐竜についての本を指さしながらそういうと、そこは恐竜がいた時代に!?アニーとジャックはティラノサウルスに追いかけられて…。アニーとジャックは元の時代に戻ることができるのか。読んでいる自分もドキドキハラハラする冒険物語。あなたもいつかマジックツリーハウスを見る日が来るかもしれません。
・二人のきょうだいのぼうけんがたのしくおもしろくかいてあります。よみやすいです。
・主人公のジャックがプテラノドンにのっているのがすごいよ!
・少年のジャックとアニーがマジックツリーハウスでいろいろな場にぼうけんに行く話です。アニーが犬とすぐなかよくなれるところがポイントです。
・昔のい人や、登場人物との話だけでなく、物語がとてもおもしろくて楽しい。すごく昔のい人のことも書いてあるから、勉強にもなりました。
・昔に行って、その過去の人がどういうことをしたのかを、旅するお話です。そこでジャックやアニーは、昔の人達のすごさを体験します。笑えるお話や感動するお話もあるので、読んでみてください!
・友達に誘われて読んでみた。この本は魔法のツリーハウスで不思議な冒険をする話です。
・この本はアメリカペンシルベニア州に住むジャックとアニーが魔法のツリーハウスで不思議な冒険をする話です。二人は約百年前のニューヨークへ伝説のマジックを見に行きました。ところが時間になっても出演者が現れず舞台は大騒ぎになって楽しみになって面白いです。
・この本は小説のシリーズ物で兄のジャック妹のアニーの二人が森でツリーハウスを見つけその中の本を指し、ここに行きたいというとなんとそこは恐竜の世界これをきっかけに2人大冒険が始まって… -
Posted by ブクログ
以前から超人気シリーズとして知っていましたが、ついに読み始めることに。
ツリーハウスにはたくさんの本があってその本の世界に実際に行くことができる…という夢のようなお話。あらすじだけで面白いのがわかる!
お兄ちゃんのジャックが冷静に状況を説明してくれるのがありがたい!アニーのとんでもない度胸は大人の私からしたら信じられないけれど、子どもの可能性を体現しているよね!
本に書いてあるとされる情報も併記されるので、物語を読みながら色んな知識が身につく。
例えば騎士の時代の人たちが手で食事をしているという描写で、この時代の人は手づかみで食事をしてたのか…と知ることができたし。
恐竜や騎士と時代を超えてコミュニケーションがとれた時はこちらも嬉しくなる!
個人的には騎士の世界の話たもう少し長く浸っていたかったけど、一度行った本の中にまた行くこともあるのかな?今後に期待。
本の世界に行けるというマンネリしない設定と、1つの話が長すぎないので、巻数は多くても最新巻まで読むぞ!と前向きに思える。
ツリーハウス自体の大きな謎もどう解明されていくのか気になります!