榎木りかのレビュー一覧

  • 次はさせてね1【電子限定特典付き】

    ネタバレ 無料版購入済み

    1巻読んだだけじゃなんとも言えないけど、なんだかいけないお兄さん感が・・・。本気でちゃんと八重ちゃんのこと好きになってるのかな?ちょっとモヤっとしました。絵は可愛いです。

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    2020年12月31日
  • 次はさせてね1【電子限定特典付き】

    購入済み

    可愛いかったあの頃に戻りたい

    素直で可愛い主人公ですね。汚れなどない無垢な所が気に入られたのかな?

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    2020年08月23日
  • こちらパーティー編集部っ!(7) トラブルだらけのゲーム、スタート!!

    Posted by ブクログ

    夏休みに入ると読書のペースもガクンと落ちるよね…。基本私は通勤時間に読書するので、夏休みに入っても出社日数は変わらんので、読書量も変わらんはずやのに、なんでやろ…。

    (あれやな、マルツケに追われすぎて寝不足→通勤で寝てしまう、ちゅうやつかな)

    さて、そんな具合で、かなり急いで読みました。(わりと、いつもか?)


    雑誌を作るというテーマだけで何冊も書くというのもすごいな、と、思っていたら、7冊目になると雑誌を作る過程はさらさらっと流されてた(笑)。
    しかも今回は灰塚先輩はオフセ印刷をするという(しかもホログラム付きフルカラー)、同人作家としては
    「いくら、使ったん!?」
    と、叫びたくなるような話やったけど、実際、すごい金額を使ったみたい(笑)。そりゃ、そーやろ、と、思うけど、もしかして灰塚先輩オカネモチくんか!? ボンか!? と、さらに期待したけどそんなことはなかった。普通やった。
    灰塚先輩と柴村さんはどんどん毒気が抜かれて(後から出てくるキャラの方が濃ゆくなるもんね…)すっかり普通のいい人になってる。(*´з`)

    逆にまったくキャラがブレないトウマ先輩はフレキシブルに動けるしかなり好き。
    でも今回は、便利なキャラにさせられすぎかなあ。はっちゃけたことでもトウマ先輩がやったらオッケーみたいなノリ。

    (そもそも、三ツ星と七ツ星を自由に行き来してるしやな)
    (それができるならゆのと王子も行き来したらエエやんと。笑)

    宝さがしのくだりは面白かった。
    寮長はもっと闇深い人なのかと思ったら、単なる執事キャラでおいおいなんかカワイイなあと。ちゅうか本名は何なのか。笑

    そういえば、このシリーズにこういう執事キャラはいなかったね! 著者はキャラ設定がうまいよなあ。

    つばさ文庫で大丈夫かと心配したくなるぐらいの王子のエロエッセンスたっぷりの攻めっぷりと、だんだんそんな王子に同情したくなるほどのゆのちゃんのツンデレぶり(違うか)に、若干イライラしながら(笑)読んだ。
    ここはもう素直にくっついといたらエエんちゃうん。くっついたら即一線超えるわけでもあるまいし。
    (いや、王子ならやりかねん)


    いやいや、でも、王子もフラッとどっか行くし、このふたりはブレへん自分を持ってるよね。ある意味コンビとしては最強。

    そんな具合にみんなやりたい放題なので、「パーティ」について真面目に悩んでるしおりちゃんが気の毒になってくるわ~。なんだかんだでしおりちゃんは真面目。
    ほんで、エンマはどうなるんやろう。どうすんのこの子、簡単に会長に取り込まれそうやけど?

    とりあえずゆのちゃんは三ツ星学園に帰ってくるようなので(住処はともかく)、次回は三ツ星学園を舞台にした話に戻るのかな?
    アシュラム王子と寮長のその後と、美馬瀬さんの動向も気になるけど、ここはとりあえず終了?
    それともトウマ先輩のご都合設定でまたなにくれと絡んでくるんかな。

    まあまあ、軽い感じで次も楽しみにしよう。

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    2020年07月04日
  • 次はさせてね7【電子限定特典付き】

    購入済み

    次はさせてね7

    本当面白いので、
    早く8巻出ないかなと思ってます

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    2019年12月27日
  • 艦隊これくしょん -艦これ- ケッコンカッコカリアンソロジー

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    霧島が可愛い…だと…?!

    …などと超失礼な呟きを漏らしてしまうほどに鈍感霧島が可愛い。確かに霧島はこんな反応しそうだなぁ…w

    他にも時雨も鈍感可愛かったり、女性提督とのカッコカリも良かったり。ケッコンカッコカリを巡るエピソードが満載です。

    特に提督ではない青年将校を主人公に据えた榛名のエピソードが非常によかったな、と。
    つまり、主人公はケッコンカッコカリできないわけですが…客観で描かれる榛名の姿が実に凛として可憐。そして何とも美しい恋心を感じさせて胸に染みます。…なんだこれ少女漫画か?

    …確かに女性作家アンソロジーでしたw

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    2015年03月31日
  • 艦隊これくしょん -艦これ- ケッコンカッコカリアンソロジー

    Posted by ブクログ

    decoさんの漫画を求めて購入。こういうのをもっと読みたかったけれど、他の執筆者の方々は普通に提督とのラブ話。まあそれも嫌いではないけれど、もう少しひねったストーリーでも個人的には全然良かった。艦娘ちゃんたちはみんな問答無用で可愛いのでその点については大満足です。

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    2015年03月27日
  • シュガーガール,シュガードール(1)

    匿名

    購入済み

    設定や世界観はよく創り込まれていて良い感じで絵柄や主人公の性格は少女漫画的な感じで好きだけど嵐にあまりにも魅力を感じられずその1人の存在のせいで読んでいくのが苦痛に感じる。1冊終わっても金持ってる事以外に良いところが伝わらないのが残念

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    2026年04月19日
  • 次はさせてね1【電子限定特典付き】

    匿名

    無料版購入済み

    買ったことはないけど何故か読んだことある気がする
    pixivかどっかで読んだのかな
    こんな攻め攻めの男キャラだとは思わなかったけど

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    2024年12月25日
  • 次はさせてね6【電子限定特典付き】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    八重ちゃんは…

    なんでそんなふらふらして隙がありすぎるのか、イライラします。稲穂さんも未成年相手に何がしたいのか…。織田さんがようやく出てきてくれてホッとしました。ホント、織田さんのいうとおり。…って、織田さんも最初の方未成年相手にいろいろやらかしてるけど、ここにきて、織田さんが一番まともに見えてきた。

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    2023年12月07日
  • 次はさせてね2【電子限定特典付き】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    うーん

    お付き合いすることにはなったんだけど、いちゃいちゃシーンもあるんだけど、なんだかキュンとしない…。織田さんが見た目に反してチャラいし、理由はわかったけど、それでも1巻の時会って間もない高校生にそんなことする?と引いてしまったし。あと、彼の八重ちゃんに対する気持ちがあまり見えてこないので、どこまで彼の言うことを信じていいのか…という気持ちで読んでるのもあるかもしれません。割引を利用して全巻購入したのですが、どの辺りでもっと織田さんの気持ちが見えてがくるのか…今後に期待することにします。

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    2023年12月04日
  • 次はさせてね11【電子限定特典付き】

    ネタバレ 購入済み

    さっと流れて終わってしまった

     雪高さんの家の問題は解決したようですが、八重ちゃんのことが説明不足です。大学生活は?八重ちゃんが何才の時に結婚したのですか?ふたりの甘い場面も少なく、読み終えて消化不良です。話がとびすぎかな?次回もあるようなので、満足できる内容であることを希望しています。

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    2022年03月27日
  • こちらパーティー編集部っ!(5)ピンチはチャンス!新編集部、始動

    Posted by ブクログ

    なかなかにふざけたねえ・・・。(;^ω^)
    面白いんやけど、ゆのちゃんのモノローグはこれ以上ふざけられると興ざめになるかも。
    こういうバランスがすごい難しいよね。
    著者の文章と展開はスピーディなのがいいとも思うんやけど、あんまりふざけたらゆのちゃんのキャラが軽くなるから・・・。

    ゆのちゃんはハーレム状態なんやけど、そこに違和感がないくらい、好感が持てるキャラやねん。
    作中のキャラがゆのちゃん至上主義になるところと同じところが、読んでるこっちも、ゆのちゃんに対して
    「いいなあ」
    と、思っているので、説得力があるねん。

    たとえば、「まっすぐに自分の気持ちを周囲の人に伝えられるところ」とか、そりゃあゆのちゃんの美点やし、なかなかそれができる人も少ない。

    その上、ゆのちゃんは無意識、無自覚な天然やけど、彼女なりに、勇気が出せなかったり、寂しい思いをしてきたりしている様子。
    だからこそ弱い立場の気持ちも分かるし、今までの自分の失敗や後悔を踏まえての「今」なのかと思うと、無邪気に笑ってるけれどもこれもギリギリのところでがんばってるんやろうなあ・・・、と、思えてきて、いじらしさにキュンとなる・・・。

    ・・・と、いうイメージをゆのちゃんに持っておりますので、あまり「面白さ」だけを追求しないでほしいな~。
    ハーレム状態なのはまだいいとしても、壁ドンとか床ドンとか、あまつさえついに抱き枕とかオイオイつばさ文庫エエんかっちゅうぐらいの迫られっぷりに対するリアクションを、そろそろふざけるだけっていうのは、やめていただきたい・・・。

    (でもほしたら具体的にどうするのかと)

    イヤでも抱き枕とか大丈夫? ほんまにエエの?

    七つ星学園は全寮制らしいし、その展開大丈夫なんかな。
    TLをまんがではなく小説で読むことになるとは・・・(笑)。どんな風な見せ方になるのかが純粋に楽しみ。


    ・・・で、内容ですけれども(ネタバレ)、






    まさかの(?)王子の転校っちゅうことで、いつもの編集メンバーと「パーティ」を、作っていくだけの筋書きでないところに
    「スゲッ!」
    と、思った。

    灰塚先輩は(私は)ずっと推しやし、カレンちゃんもここで相当株をあげたよね!

    「自分のほしい物以外いらない」
    っていうセリフは、惚れたわ~!! 姉御!!

    だって、自分がほしい物じゃなくても他人が持っているってだけでうらやましくなることなんて多々あるし、そもそも「これ」っていう自分がほしい物って、即答できる?

    恵まれた環境にいることを自覚したうえで、「やるときはビシッとやりなさい」とかね!
    そこは「私なんて・・・」とか「どうせ・・・」とかは、もちろんなしやねんね。でもって、恵まれているという自覚はするんや。

    なるほどなあ。

    ミヤ先輩よりずっと姉御かもしれん、カレンちゃん・・・!

    次巻は、しおりちゃんが編集長代理となった「パーティ」もちゃんと発行されるようやし、こちらの展開もますます楽しみ。
    灰塚先輩とカレンちゃんがどう立ち回るのかも、期待したい・・・。


    ほんで、ゆのちゃんハーレムの中ではトウマ先輩がかなり好きな私としては、今回の(「も」?)マジ告白は結構キュンとしたよ?
    イヤイヤ、エンマもかなり好みなんで、いつも周囲の音にかき消されてる告白もキュンとしたわゴメン。

    せやけども、エンマは新聞部の部長になるん・・・?

    「いかにも秘密臭プンプン」な、エンマと西園寺会長の会話もスゴイ・・・。(;^ω^)
    わかりやすくていいけど、わかりやすすぎるな。
    (何かがあるっていうことだけが)

    それが何なのかは、よくわからん(笑)。
    そもそも、西園寺会長がなぜ王子が転校したのかの理由を知っているのかという理由(ややこしいわ)は、ちゃんと清算されるんかな。
    生徒会長ならなんでもお見通し、みたいなオチはやめてや・・・。

    宝井編集長 = 王子パパ = 総理事長
    で、合うてるんよね。
    ほしたらなんで、ゆのちゃんの思い出の中での宝井編集長はあんなにキラキラしてはるんやろう。
    別人なん? 兄弟とか(いやいや)?

    そのあたりの謎も結構興味があります。
    あるだけに、ひつこいけど、あんまり悪ふざけすぎやんといてね!? 作品のクオリティが落ちちゃって、勿体ないよう。
    悪ノリは番外編か、いっそうすい本で出してほしい!! ほんまに!!!


    親が読んで
    「ウッ」
    と、胸を抑えたくなるシーンもありましたよ・・・。著者はこの本をどこ対象にしてはるんやろう・・・。
    もしかして、子どもが読む本を読む親御さんも少なくないんかな。

    中学生の数学にまったく手が付けられないゆのちゃんは、小学1年生の算数からやり直すんやけど、
    「3年生の算数で分からないところがあった」
    とかいうアレね・・・。(ビリギャルかしら。笑)

    いわれてる。
    いわれてるから、それ、ものすごい!!

    確かに4年生から算数はグッと難しくなるんやけど、3年4年での算数をきちっと履修できてないと、後々苦労するって・・・。
    テストや宿題はさらっとクリアしてても、それがほんまに理解できてるかどうかはちゃんと見たほうがいいって・・・。

    うんうん、うちの子たち、ちょっと危なくなってきてるよ!? (;^ω^)

    私は自分が勉強ができない人なので(特に算数)
    「あー、私もこのへんを曖昧に流したな・・・」
    と、よくわかる・・・。

    わかるだけになんとか一緒に乗り越えたいのだけど、いかんせんなかなかねー!!
    好きな教科(国語とか、社会)ならまだ付き合えるけど、平日の夜に算数をじっくり、とか、きっついねんーーー(笑)。

    まさか、小学生のときに流した算数を大人になってからここまで付き合わなあかんとはーーー(笑)!!


    あとは、親であるということ・・・。

    (オイオイ根本的なことやな)


    ご飯を作ること、身の回りのことを整えること。
    そういったことを子どもにすることは親の仕事のひとつかもしれないけれど、子どもの人生を決めるのは親の仕事ではないのだ。

    目の前の障害物を取り除いて、親が良かれと思う未来を用意する。それは
    「子どもの選択肢を増やすために」
    と、いう理由づけをたくさん聞くけれど、私もあんまりその考え方は好きではない。

    (まあ、物理的に子どもへ選択肢を用意できないからただのひがみかもしれへんけどな)

    何不自由なく暮らしていけるようにしてあげたいとは思う。
    でも、「子どものために」と、いう理由づけで仕事をして、「子どものために仕事をしている」と、いう理由づけでイライラして、「子どものために仕事をしているのでイライラしている親の顔色を見てすごす」と、いうことを子どもに求める結末になるのなら、果たしてそれはどこまで「子どものため」なんやろうか。

    お金はいるよ。暮らしていくためにお金はいる。
    けれど、大学費用だとか習い事費用だとか、それはどこまで必要なんやろう。
    それを必要としているのは子どもなのか親なのか、どっちなんやろうね。

    「子どものために〇〇している」
    と、いうことを(親に)散々聞かされて育った私としては、そこはよくわからない。

    「子どものために〇〇していて親はこんなに大変なんやから、このぐらい我慢しなさい」
    と、いわれてもねえ・・・。
    直接言われなくても、態度に出てればねえ・・・。

    子どもは、親の顔色に関してはかなり敏感だよね・・・。


    子どものために障害を取り除きすぎなのが問題なのではなくて、選択肢を用意することも問題ではなくて、親が何かをする理由に子どもを持ってくるのが問題なんやと思うよ。

    親には親の人生が、子どもには子どもの人生がある。
    どちらもが、その、主役であるんやね。
    ほんで、主役であるということはとてもしんどい。
    そのしんどさに笑顔で立ち向かう姿を見せるほうが、よほど、子どもにとっても「すぐそばにあるいい見本」に、なるのかもしれへんな。


    ひつこいけれど、私は私と子どもは別の人間なんやと、長女が生まれた瞬間から感じている。
    そこの線引きはドライすぎるほどやと思ってたけど、客観的には
    「いつも子ども目線で一緒に考えるよね」
    と、言われる。

    えっ、そうなの? と、思ってたけど、それはそれで私も私の美点としよう。
    別の人間、別の人生をいくと分かってるだけに、ここまで距離感が近いのも今だけなんよなあ、と、どこかで思ってるんよね。(;^ω^)

    ひつこいけど、10年後には私は一人やからね・・・。


    って、この子ども向け小説でそこまで考える!?
    そんなに重くない! 重くないねんで!!


    王子の家族が他界しはったときの、ゆのちゃんとの会話はすごいよかったです・・・。
    ゆのちゃん、王子を取り戻せたらいいね・・・。
    王子の逃げ方は
    「うわー・・・」
    ってなったけれど、ゆのちゃんと王子の「好き」のベクトルを一致させるだけでない解決法を、ゆのちゃんなら見つけられると期待したい。

    (それって、王子にとってはしんどい結末なのか・・・笑)

    ちゅうかね、王子、ややこしいねん!!

    ややこしい男子好きにはたまらん展開ちゃうかこれ。たまらんよね。朝ドラ並みよね。

    「俺はお前が好きだけど、お前の『好き』は俺のそれとは違う」

    ってやつやろ!?
    ほんで、なまじ中途半端な好意を向けられるのがつらくて逃げるってやつやろ!?


    少・女・漫・画!!!!


    好きなら好きと言えやーーーーァ!!! 笑


    このあたり、ほんま、王子、トウマ先輩、エンマ、灰塚先輩、ついでに西園寺会長と、

    貴女の好みの男子はどなたですか☆

    状態ですやんね。
    ややこしい大王は会長かもしれへんけど、主人公の幼馴染で本命一直線の王子がややこしいっていう展開も、結構珍しいと思う。笑


    よりどりみどり。
    ほんで、こんなけハーレムにしてもうたらナナメに読みたくなるところやけど、今回はそういうのもなかったな。

    (笑。常になくていいよ)


    お別れが空港っていうのも、七つ星学園はどこにあるねん。そんな遠いんか。
    姉妹校っていうから、山奥と麓ぐらいの距離感かと思った(@タクミくんシリーズ)。

    寝台特急て・・・。

    最近、瑞風のニュースをやたら見たからね・・・。あれか・・・。あれやったのか・・・。笑

    滅亡なんてしてほしくないけどさ。

    滅亡なんてしてほしくないけど、それでも、滅亡するときに一緒にいたいと思う「家族」の愛は、どうやろうね。
    そんな、ふんわりしたものじゃないと思うよ。

    ゆのちゃんも王子のことが好きやし、その「好き」は王子と同じものなんやけど、自覚が足りないだけよね。
    果たしてそのあたりもどうオチをつけるのか・・・。

    「パーティ」と、トウマ先輩のまんがもひきつづき、よろしくお願いしたい。

    ちゅうか、ミッチーのような容姿と態度でまんががうまいとか、ゴメン、おたく女子の願望が詰まりすぎてるやろトウマ先輩・・・!

    (2017.06.21)

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    2018年06月09日
  • 3LDKの王様(3)

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    ネタバレ

    最終巻。帯に「最終巻、せっかくなんでLOVEイベント多めにしておきました。」って書いてあって早々にニヤニヤした。この漫画のラブイベントってどんなやねんと思って。そしたら吉田さんと映画デートしてちょっとマジっぽく口説かれたり(ただ血迷っただけ)、佐々木先生主催でバーベキューして嫁に来ないかと言われたり(冗談だった)、行方不明の山田探したり。最後の展開はやや予想外だったけど面白かった。

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    2017年11月12日
  • 3LDKの王様(2)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    相変わらず引きこもりの彼らたちを外に連れ出してみる美里と引きこもり3人衆。お祭り行ったりフィギュアのためにコンビニはしごしたり取材旅行行ったり。ラブはほとんど進まないけど面白い。山田が美里を好きなのはどれくらい本気なんだろう。

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    2017年11月12日
  • 3LDKの王様(1)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    引きこもりとツンツン女子の汚部屋の中心で壁ドンコメディーらしい。絵的にもコメディだから見れる感じだった。何度か主人公が壁ドンされてるんだけど、キュンではなくクスッとしてしまう。後半になってくると引きこもりのイケメンの山田がちょこちょこ主人公の美里を意識してくるようになるけど一つ一つがちょったずつズレてて可愛かった。

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    2017年11月12日
  • 3LDKの王様(2)

    Posted by ブクログ

    "「何その顔」
    「美里から俺を誘ってくれるなんてすげー嬉しいけど
    外出はしたくなくて超葛藤している」
    「いいじゃん行こうよ」
    「いや…でも…」"

    紙これくしょんがじわじわくる。

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    2015年05月22日
  • 3LDKの王様(1)

    Posted by ブクログ

    このマンションには(なぜか)引きこもりしか、いない。
    捏造リア充でアルファツイッタラーの山田に、ネトゲと積みアニメ消化が日課のオタク男子、吉田。
    大家の娘・美里は彼らの面倒を嫌々ながらに見ているが……。

    んー・・・次巻に期待

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    2014年12月08日
  • 3LDKの王様(1)

    Posted by ブクログ

    “「つまり美里がもっとかまってあげれば
    ふたりの仲は進展して…壁ドンはいずれ床ドンとなり……」
    「森 まんがの読みすぎだよ…」
    「いいじゃんイケメン もっと妄想してこーよ!」
    「イケメンでも引きこもりだから」”[P.54]

    ひきこもりになった理由とか、今後明らかになるかなぁ。

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    2014年11月28日
  • 青は難く春は易し【分冊版】 3

    ネタバレ 購入済み

    青3

    あららららら〜♪かわいい酔っぱらいさんだ〜www でも、ニャンコと間違っちゃったとか〜www 確かに、ニャンコはモフリたいけども〜www 思わぬ急展開でしたね〜

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    2026年03月28日
  • 青は難く春は易し【分冊版】 2

    ネタバレ 購入済み

    青2

    あら♪いい出逢い、あったっぽい〜?ステキですね〜♪社会人からの〜大学進学♪日本では、まだまだハードル高めかな〜というイメージはあるけど、コレがもう少しフツーになってもいいと思うんですよね〜♪

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    2026年03月28日