狂zipのレビュー一覧

  • 無自覚な天才少女は気付かない 1巻

    購入済み

    ど天然で切り抜けて

     必要ない人で設定されがちな主人公。読み始めると本人のみ勘違い感が。
     これからハラハラ、ドキドキな展開が待ち受けてそうな。
     そうならなくても、ストーリーは読みやすいし、絵が好きなので読むのが楽しみ。
     もし、ハラハラ展開になっても、このままのど天然で切り抜けて下さい。

    #癒やされる #ドキドキハラハラ #笑える

    0
    2023年01月21日
  • 無自覚な天才少女は気付かない ~あらゆる分野で努力しても家族が全く褒めてくれないので、家出して冒険者になりました~1

    Posted by ブクログ

    初回限定SS『天才少女は世間の流行を知らない』休日の普段着を買うリアナは、店員さんのオススメの猫耳を付けて帰宅。

    褒めない一流家族のせいで自己評価低いリアナ。
    冒険者になったら周囲の高評価に戸惑うばかりで…。

    ちゃんと身分を隠した王子様登場。
    養女に来た光魔法のニナへのザマァは今後。期待してます。

    1
    2022年09月16日
  • フロンティアダイアリー ~元貴族の異世界辺境生活日記 3

    l

    購入済み

    終わりです

    少し物足りなさはありますが 面白かったです

    1
    2021年02月22日
  • 無自覚な天才少女は気付かない 6巻

    Posted by ブクログ

    主人公の家族が全員ことごとく不快すぎるので、早く完全に退場してほしい。

    主人公が謙虚を通り越して卑屈なのもイラっとする。

    フレドと主人公って何歳差だっけ。
    見た感じ結構離れてる感じがする。

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第8話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    8

    優秀な人材を数多く輩出している公爵家であるアジェット家の末娘として生まれたリリアーヌもまたあらゆる方向で優秀な少女であった。
    しかし両親も兄も姉も厳しく彼女をまったくほめたことがなくいつも誰かと比べられていたためリリアーヌにはまったく自己肯定感が育たなかった。
    そんな中、心が限界にきたリリアーヌは家を出て性別と名前をいつわり錬金術師見習いの少年リオとして生きていく中で冒険者フレドに出会い少女であることがばれて事情を説明したあと彼の導きによりリアナという名で冒険者としての生活をスタートさせる。
    自分によくしてくれた侍女のアンナと一緒に暮らすための金をかせぐということを目標にしている中フレドの仲介

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第7話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    7

    優秀な人材を輩出している名門のアジェット家に末娘として生まれたリリアーヌもまたあらゆる分野で優秀な令嬢であった。
    しかし厳しい両親と兄弟にダメ出しされることばかりで自己肯定感がまったく低い状態のまま生きてきたリリアーヌは義妹ニナのたくらみにより心が限界にきて家と飛び出して錬金術師見習いの少年リオとして生きる中冒険者フレドに出会い少女であることがばれて事情を説明する。
    そして彼の案内によりリンデメンという町のギルドに登録して冒険者としての生活をスタートさせるが家族からの追跡をかわすために優秀すぎる能力をあまり見せないほうがいいとフレドから言われたにもかかわらず能力を発揮してしまう。
    世話になった

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第6話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    6

    とても優秀な兄弟を輩出している貴族の家系のアジェット家に末娘として生まれたリリアーヌはその家に恥じないレベルで優秀であったが上の兄弟たちに常に比べられていたため両親からも兄と姉たちからも褒められたことがまったくない人生を生きていた。
    養子として引き取られた妹のやらかしを濡れ衣として着せられて両親を失望させてしまい限界がきて家を飛び出したリリアーヌは錬金術師見習いの少年リオとして生きる中で冒険者フレドに出会う。
    彼に少女であることがばれたリリアーヌは事情を話し彼の助けを得てリアナという名で冒険者ギルドに登録することになった。
    自分のことをよくしてくれた侍女のアンナにもう一度出会い彼女が良ければま

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第5話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    5

    貴族令嬢のリリアーヌ・カーク・アジェットはとても優秀な少女であったがアジェット家の家族はみな優秀すぎて彼女はいつも家族と比べられて叱責されて生きてきたため自己肯定感が極めて低かった。
    そして光魔法を持つニナという少女を養子として引き取ったアジェット家はリリアーヌと一緒に行動させるがそこで彼女はリリアーヌに罪を着せたことで家にいづらくなり最終的に家を飛び出して錬金術師見習いの少年リオとして生きていこうとしていた。
    その中で出会った冒険者のフレドに少年といつわるも最終的に少女だとばれたリリアーヌはリアナとして本格的に生きていこうとする。
    そしてリンデメインという街についたリアナはフレドの紹介で冒険

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第4話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    4

    貴族令嬢のリリアーヌ・カーク・アジェットはあらゆる分野においてきわめて優秀な少女である。
    しかしアジェット家は彼女の両親を筆頭に兄も姉もとても優秀でありリリアーヌはいつも彼らと比べられて両親に叱責されることが多く自己肯定感が低かった。
    ある日アジェット家は光魔法を使う少女ニナを養子として引き取ったためリリアーヌには妹ができたのだが彼女がやらかしたことをリリアーヌにぬれぎぬを着せたことで両親から失望されて限界がきて家を飛び出した。
    髪を切り錬金術師の見習い少年リオとして生きていた中冒険者ギルドで雇われたフレドという青年に出会うが彼はあまりにも優秀なリオのことを訳アリ少年だと思い警戒していた。

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第3話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    3

    貴族令嬢のリリアーヌ・カーク・アジェットは名門の家の末娘である。
    そういうこともありリリアーヌは極めて優秀であったが上の兄や姉たちがこれまた優秀なため両親からも兄姉たちからも褒められることなく年齢を重ねていった。
    そんな中光魔法を持つ少女をアジェット家が養子として迎え入れたこともあり彼女は血のつながらない妹を持ったのだがニナのやらかしの責任を押し付けられて両親から失望されたすえに心が限界にきて家を出て行ってしまった。
    そして彼女は長かった髪を切りリオという錬金術師の見習い少年として旅を続ける中冒険者ギルドで雇われた護衛のフレドと出会う。
    フレドはリオのあまりにも優秀な錬金術に彼は絶対にワケあり

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第2話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    2

    貴族令嬢リリアーヌ・カーク・アジェットはとても優秀な少女である。
    しかし彼女の両親はとても厳しく学園での成績が極めてよかったにもかかわらず彼女をほめることはなかった。
    そればかりかそれ以外でも体力的なことがほかの男性よりもあるリリアーヌが狩猟をするということを母親は快く思っておらず、また義理の妹であるニナのやらかしをリリアーヌがやったということにされたことで両親からまた失望されてしまい最終的に何もかもいやになって家を出た。
    それ以外にも彼女の兄や姉たちは極めて優秀だったこともありリリアーヌは本来優秀なのに彼らと比較され続けて自己肯定感をまったくもっていない。
    そして彼女はある青年に出会う。

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない[ばら売り] 第1話

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    1

    主人公のリアナは冒険者をしている少女である。
    見た目はきゃしゃでとてもじゃないけど体力仕事はあまり向いていないように見えるリアナだが彼女は複数パーティで合同で依頼を受けた仕事を一人で片づけるくらいにすごい実力の持ち主だった。
    ギルドの仲間たちを必要としないレベルで一人でこなす彼女のことをすごいとほめながらも若干引いている人もいるくらいだ。
    しかしリアナにとってそれは当たり前すぎて称賛に値しないと本気で思っている。
    その理由は彼女の生まれにあった。
    リアナの本名はリリアーヌ・アジェットといい貴族であるアジェット家の末娘である。
    しかし家族の教育はとても厳しくきわめて優秀な成績を残した娘をほめるこ

    0
    2026年06月25日
  • 無自覚な天才少女は気付かない 1巻

    U11

    無料版購入済み

    どうしろと?

    一般的には十分な結果をいろいろな分野で出しているのに、家族からは認められない。つらそう…。
    いっそ、家族が成し遂げていない別の分野で活躍したら、よかったのでは。それはそれで文句言われそうな気も…。

    0
    2026年03月10日
  • 無自覚な天才少女は気付かない 4巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ライノルドは良い人過ぎるしちょっと気の毒だが
    リアナが味方を認識できたのは良かった。

    アンナの言う、リアナが自分の才能に無自覚
    というのは全くそのとおりだ。

    0
    2025年12月12日
  • MANNEQUIN feat. 初音ミク コミックアンソロジー

    購入済み

    ちょっとストーリーが物足りない…と感じるものがぼちぼちあります。ですが元ネタが楽曲ですし、これくらい想像の余地がある方が嬉しいかも…?
    寄稿されているイラストはどれもかわいくて、漫画でも皆さんの中にいるミクちゃんを覗き見できたようでほっこりしました!

    #ほのぼの #萌え #癒やされる

    0
    2025年11月28日
  • 追放聖女は獣人の国で楽しく暮らしています ~自作の薬と美味しいご飯で人質生活も快適です!?~【分冊版】 3

    ネタバレ 購入済み

    婚約者のシルヴァ

    ビストニア国王や婚約者のシルヴァがラナを見つめる視線は冷たいものでした。それでも国王は周囲の人々に彼女を傷つけることは許さないと宣言してくれました。国王たちとの謁見を終えた彼女は部屋に案内されましたが、そこは広々としていて手入れが行き届いていました。それに驚いた彼女でしたが、彼女の反応に、案内してくれた獣人たちは戸惑った様子です。人間と獣人では価値観が違うのでしょうか?

    0
    2025年08月26日
  • 追放聖女は獣人の国で楽しく暮らしています ~自作の薬と美味しいご飯で人質生活も快適です!?~【分冊版】 2

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    ビストニア王国

    ラナがビストニア王国に嫁ぐことを知った他の聖女たちや仕事仲間は、彼女のことを心配していろいろな物を餞別として渡してくれました。この人たちは彼女との別れを惜しんでくれましたが、彼女の両親と妹は彼女のことは全く無視でした。ビストニア王国に着いた彼女は国王と第三王子シルヴァの前に案内されました。初対面の場は緊張感が漂っています。これからどんなきっかけで王子と打ち解けるようになるのでしょうか?

    0
    2025年08月26日
  • 追放聖女は獣人の国で楽しく暮らしています ~自作の薬と美味しいご飯で人質生活も快適です!?~【分冊版】 1

    ネタバレ 購入済み

    食の聖女ラナ

    ギィランガ王国の食の聖女ラナは妹のロジータに婚約者である第一王子ハイドを奪われ、婚約を破棄されました。さらに1週間後に獣人の国ビストニアに嫁ぐよう命じられました。そんな仕打ちに、他の聖女たちも彼女のことを心配しています。でも冒頭のプロローグを見る限りでは、これから嫁ぎ先で幸せな生活を送ることになりそうです。

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    2025年08月26日
  • 無自覚な天才少女は気付かない 3巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    能力を隠して活動するのはどうかと思うので
    そうではない方向をフレドが提案してくれて良かった。

    リアナが可愛いとか気に入らないと思ったとて
    絡んでくるのもこうもしつこいと苛々する。
    フレドに言い寄りたい女どもも
    リアナに文句を言ってくるのが面倒臭い。

    琥珀を弟子にしたことでリアナも成長できそうだ。

    殿下がリアナを信じてくれているのは良かったが、
    家族内に問題はなかったと言い張り人のせいにし始めるアジェット家が意味が分からない。

    0
    2025年08月07日
  • 無自覚な天才少女は気付かない 2巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    早く一人前の冒険者になりたいのに
    力は隠して謂わば手抜きをせねばならないのは
    どうにも矛盾している。

    アンナが閑職に追いやられる程度で済んで良かった。
    犯罪者並の扱いを受けているかと思った。
    すっぱり退職してきすぎで笑える。
    しかし家族がリリアーナに冷たかった理由が
    全員溺愛していたから甘やかしちゃいけないと
    思ったから、というのは流石に無理がある。
    常に一対一でしかリリアーナと相対していなかった訳でもなかろうに。
    褒めてほしかったのにその気はなかったのか
    というのがショックの受けどころなのもちょっと驚き。
    そしてなにか緊急事態かと思ったら、この内容なら
    戻ってから話しても良かったのでは。

    0
    2025年07月26日