うえお久光のレビュー一覧
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いまさらながらに読んでおります。
金銭的な・・・・ィャィャ・・
・・・・とある事情で古本屋をめぐって
そういえばこれは読みたかったんだ!
そんな本を100円で手に入れたりしてるわけではありませんよっ><
っと・・
ミステリーもどき。になるのかな。
けど悪魔が絡んでいる時点で好き勝手にできるから
ミステリーの分野には入りそうにない。
あとがきで本人も 本当はミステリーを書きたかった。って言ってるし違うのか。
でもなかなか楽しい。
ただ・・・魅力的らしい主人公の魅力がまったくわからなかった~~。
なんでみんな惹かれてるの?
特徴あったっけ?
妹はこれから絡んでくるのかな?
買いに行く時間ができたら2巻も購入だ!
売れてないでね~~~>< -
Posted by ブクログ
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ファンタジー。ライトノベル。シリーズ。推理物。
主人公が精神的にぶっ壊されていく巻。
舞原家当主サクラに逆らえない理由を知らず、コウは別れを告げることができないばかりかキスも唯々諾々としてしまい、ショックを受ける。
本当に、すばらしく得難い主人公です。 たいていの主人公って、答えをなあなあにしてしまうのに、この人はきっぱりはっきり。でも、まっすぐ故に、壊れさせられそうになっている。
それにしても、異変が。
すごい異変が。
かなりの異変が起きてますよ。
最初は気がつきませんが、関谷君が出てきてやっと。
あれ?
と思うのです。
っていうか、何、これ?
コウがヒロイン決めたことより、ずっと気になるんですが。
なんの伏線??? -
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ネタバレ新書購入
ファンタジー。ライトノベル。シリーズ。推理物。
魂集め編が終了し、イブ編に突入。
コウは果たして、誰を選ぶのか。
熱血化した体育祭、終了。
……裸祭りでしたね、ラストは。この作品史上、まれに見るでたらめでしたねー、良い意味で。
そして、コウを出し抜いた洋平。その思い切った勝負の仕方が、涙を誘います。
自分以外になりたいと言いながら、そんな自分を愛してくれた彼女たちのために、自分を認めたいオリオン。
それを手に入れることに成功した洋平。(口説き落とした感じですね
グレーテストオリオン。知恵の実の中でも、最強クラスのそれは、スコルピオン・デスロックという名前に変化を遂げる。
ラストでコウが二人になる。
片方、本物のコウは、一人の生きた少女に「付き合って欲しい」とつげ。
片方、コピーのコウは、「ノットB」と名乗って、己がコピーだと絶望的に自覚しながら逃亡し。
ラストは近いのかな? -
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ネタバレ新書購入
ファンタジー。ライトノベル。シリーズ。推理物。
魂集め編が終了し、イブ編に突入。
コウは果たして、誰を選ぶのか。
今回の話は「告白」ですね。
改めて仕切りなおし。
最終が見えてきてます。伏線の回収。
吸血鬼編で、たくさんまいてましたものね、伏線。
コウは誰を選ぶのか。
まだまだ不明。
そして、葉切の強さが浮き彫りに。
そしてまた、名演説。悪魔のミカタは学校の先生とかが見本にした方がいいような、スピーチ多い(笑)
「壁に挑戦したい」「わくわくしたい」
赤毛の少女、朝比奈奈々那はそう言って、舞原家のイハナに向かっていく。
堂島コウと対等に渡り合ったことのある彼女が。
動揺するイハナ。
それにしても堂島コウ。主人公。
我慢強さは天下一品です。素晴らしい。(というか、可哀想に)
そして、ついに「あの方」登場♪
次の巻が楽しみです。 -
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ネタバレ新書購入
ファンタジー。ライトノベル。シリーズ。推理物。
魂集め編が終了し、イブ編に突入。
コウは果たして、誰を選ぶのか。(無夜はイハナがいいな)
この巻で、悪魔と知恵の実のよくわからなかった関係が解明されました。
なるほどね。悪魔にうまみがないと思われたこのシステム(魂はすべて知恵の実の原動力になる)、一応納得です。
なるほどね。にしても、悪魔って一途ですよね。快楽主義にしても。
そして、コウは見事サタンになれるのか。
そしてまた、一巻で死んでる日奈は蘇るのか。
それにしても、コウはもてすぎ(苦笑)
小鳥遊慈宇までも、イヴ候補に入れられるとは。素晴らしい守備範囲の広さ。
この展開では、蘇るとしたら、もしかしたら、コウの娘としてかもしれない。
先輩がイヴで。(日奈に似てるのは真嶋綾だけだからたぶんね) -
Posted by ブクログ
2010/07/10
⇒まんだらけ 367円
しるさんのイラストなので買っておこうかなと。
読んでみたところ、ヴィークルライダーの乗車?状態が想像できない以外は
設定もキャラクターも魅力があり、話の展開もわるくないので
ちょっと期待できる新シリーズでは!?と感じた。
一応、終わらせ方も、”ここで終わらせてもいいけど、続き書けといわれれば書くよ?”
と、よくあるドッチでもいける終わらせ方なので、是非次巻も出て欲しいところ。
イメージとしてはYAMAKASIみたいな感じなのかなぁ・・・?
ただなぁ、シートに座った状態?で自分の体を使ってコースをせめて行く様が
中腰状態にも関わらず超速で駆け抜けてく滑稽な様にしかおもえなくて、、
やっぱ最初のモノクロ絵でのイラストが想像のさまたげになってる気もする。
-読み直してみて-
やっぱり面白かったのでお勧めシリーズへ移動。
前回読みきれてなかた部分が分かり、”自分を操作する”あたりが
想像でき、やっぱこいつ等カッコイイな!という感想にいたる。
主人公が理屈っぽくも頭がよく、立ち回りもうまくて
でも、いきなり全裸になったりw(理由はあるのだが)
あとがきに、”コレで完結 続きは書きません”とあった。。T_T
多分、一年後くらいにまた引っ張り出して読むんだろうな。