大瑛ユキオのレビュー一覧

  • ケンガイ 1

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    ネタバレ

    ケンガイの女って…失礼だなあ~…。自分も周りの男性からそう思われていたりして??彼女は何故自身をあそこまで卑下してしまうのか?簡単に行きそうにない恋の行方が気になる。

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    2014年09月27日
  • ケンガイ 3

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    うーん、酷いことにならなかったのはよかったけど、ここで終わりかあー。
    伊賀くんはがんばって欲しいです…… でもしんどくなったりつらくなることもこの先多そうだ。


    これ作者は(たぶん)男性だけど、男の人はどう読むのかなあ。

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    2014年08月30日
  • ケンガイ 2

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    ネタバレ

    白川と唯一仲の良い小島が味方することになった伊賀くん。いろいろ情報をもらって少しは接近するも、そもそも白川さんは他人を受け入れず、無関心の女だった…。まだまだ続く、何をしても「つながらない」圏外の女との恋愛物語。

    2巻の初版帯に「このヒロイン、攻略難度ラスボス級。」って書いてあるんですが、まさしくどの選択肢も正解じゃないという究極の難度です。いったい結末はどうなるんだろう。。。

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    2014年04月06日
  • ケンガイ 2

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    「あたしと関わってると伊賀くんの地位が下がるでしょ? 」さらり言う白川さん。これはなかなかハードル高そう......どう転ぶか、まるで想像つかないだけに、おもしろい。

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    2014年02月06日
  • ケンガイ 1

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    ちょっと気になっていたマンガ。ケンガイ=圏外 どういうわけか(特別ルックスや性格に難ありというわけでもなく)男から「ないわー」と言われる女。 白川さんのような、一見ふつーぽくふつーでなくな、ねじれを抱えた女性は実際にいる。そういう女性を好きな男性も一定数いる。
    ちょっとあたらしいなと思ったのは、これ、逆パターンはたくさんあるのだけど(所謂DQNやダメ男を好きになる女性キャラという)、白川さんのような女性をヒロインにしたマンガはまだまだ少ないように思う。
    1巻では伊賀君がとにかく押せ押せでわかりやすいのだが、対する白川さんの内面に立ち入った描写は、ほぼ無い。何を抱えているのやら。 でも案外、何も

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    2014年02月03日
  • ケンガイ 2

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    えーと、一応「恋愛もの」だと思うんですが。

    主人公の恋心は行き場が見つからず、
    ヒロインのアタマや心の中はよくわからず、
    かといって不毛な関係になだれ込むこともなく、
    誰が何をやっても大きく状況が動きそうになく、
    読者の期待や想像もほぼ空振りに…

    このお話、誰得なんですか!?(^^;

    それなのに読むのを止められない怪作。
    次もきっと買ってしまうことでしょう(笑)。

    あ、ここへ来て小島さんのキャラクターがいい感じ♪
    この人も身も蓋もないけど、何か救われる。

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    2013年09月03日
  • ケンガイ 1

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    いや、いろんな意味で「痛い」作品ですねー。

    届かない心が痛くて、
    かみ合わない会話が痛くて、
    主人公の恋心、白川さんの闇がまた痛い。

    結構キツイものはあるのに、
    先が気になってしまいます。
    どうなる! 伊賀vs白川!?

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    2013年02月12日
  • ケンガイ 1

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    バーディーのために買った月スピで気になったので購入。

    この2人の先って、もちろん進行上伊賀くんの恋成就を目指すんだろうけど、恋愛する気ない人に恋愛させなくったっていいじゃん…とも思うよ…

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    2013年01月04日