人として賢く生きる ―運命を拓く真実の信仰観―

人として賢く生きる ―運命を拓く真実の信仰観―

作者名 :
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作品内容

人生は、やはり
この世限りではない。

たとえどんなに、学歴や地位、
そして財産があったとしても、
正しい人生観を持たなければ、
ほんとうの幸せはつかめない。

人生を充実させ、運命を好転させ、
この国の未来を繁栄させる
新しい智慧の書を、その手に。

「現代の救世主」だから、解き明かせる真実。
「新しい世界宗教」だから、導きだせる未来。
〇人間は死んだら終わり――ではない
 唯物論や無神論が、なぜ間違っているのか
〇人間は霊界からこの世に生まれ変わり、
 人生修行をして、また霊界に還っていく
〇魂や守護霊、そして神とは何か
 日本神道や法華経の問題点を解き明かす
〇アミニズム、祟り神、天狗、鬼……
 日本人の信仰観の中にまぎれ込んでいる異物
〇自己保身と政府まかせでは未来は拓けない
 必要なのは自助努力と自己責任と自由の精神

目次
まえがき
第1章 人として賢く生きる
 1 人間としての本当の賢さとは
 2 日本人のアニミズム的宗教観を見直す
 3 日本神道に流れている考えの特徴を知る
 4 霊界の「裏側」世界の特徴を見抜く
 5 正しい真理観の下、賢く生きよ
第2章 人間の運命について
 1 人間の運命は過去世で決まるのか
 2 「触らぬ神に祟りなし」の霊的意味
 3 仏になる可能性を説く「仏性」の教え
 4 「信じれば救われる」型宗教の誤解されやすい点
 5 自助努力する人に天上界の救いの手は伸びる
 6 「情熱」×「考え方」×「努力」で人生を好転させる
 7 「運命の支配者」となるための「縁起の理法」
あとがき

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 哲学・宗教・心理
出版社
幸福の科学出版
電子版発売日
2020年12月10日
紙の本の発売
2020年12月
サイズ(目安)
15MB

人として賢く生きる ―運命を拓く真実の信仰観― のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2021年01月05日

    賢く生きるためには、正しい倫理観を持ち、正しい霊会感をもって、この生きているものを見ながら、これを正当な方向に導いていく生き方を自分自身ができるかどうか。ドローンで空中から見ているように、自分自身を見ながら生きていけるかどうか。
    謙虚でありなさいといつも教えているわけです。謙虚になって、まだまだ未熟...続きを読む

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