長谷川慶太郎の未来展望 ―コロナ禍の世界をどう見るか―

長谷川慶太郎の未来展望 ―コロナ禍の世界をどう見るか―

作者名 :
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作品内容

世界恐慌になる可能性は「101%」!?
“コロナの時代” “アフターコロナの時代”は
こう動く。

政局は? 経済は? そして国際情勢は? ――
あの国際エコノミストが、霊界から大胆予測。

◇東京五輪は来年の開催も、
 ほぼ絶望的
◇ポスト安倍政権はどうなる?
 都政の今後を読む
◇第二波、第三波で
 赤字公債を出せば亡国への道
◇仮想通貨は信用崩壊へ
 MMT理論の先には「貯金税」が
◇香港を潰したら中国は
 国際社会から完全に孤立する
◇アメリカと中国の対立は
 共倒れになる可能性も
◇バッタとイナゴの大量発生――
 国際的な穀物市場の危機に


■■ 長谷川慶太郎の人物紹介 ■■
1927~2019年。経済評論家、国際エコノミスト。京都府生まれ。大阪大学工学部冶金学科卒業後、金属業界紙の記者や証券アナリスト等を経て経済評論家となる。「石油危機」の際、船舶保険のデータからタンカーの運行状況をつかみ、「石油不足は起きない」と予測したことなどで知られる。1970年代の末から数多くの著作を発表。軍事評論家としての面も持ち、自衛隊幹部学校等での非常勤講師を30年以上にわたって務めた。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 哲学・宗教・心理
出版社
幸福の科学出版
電子版発売日
2020年07月15日
紙の本の発売
2020年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
16MB

長谷川慶太郎の未来展望 ―コロナ禍の世界をどう見るか― のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年09月20日

    貯金税のつながりから。

    仮想通貨やMMTなど、、、金融関係は頭いい人たちの世界すぎて、抽象的でよくわからないなと思っていたけど、もしかして「よくわからないようにして混乱させて、いいようにしてしまおうとしている世界」なのか・・・?

    既存の経済システムが崩壊し、アダム・スミスの理論が効かない世界で、...続きを読む

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