仏陀は奇跡をどう考えるか

仏陀は奇跡をどう考えるか

作者名 :
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作品内容

この世の中は、
神秘に満ち満ちている。

仏典に遺された数多の奇跡現象――その真偽を、
仏陀が直接語られる!
コロナ・パンデミックに
苦しむ世界の人びとの魂を救うためも――
いまこそ、真実の仏陀の力を悟るべき時。

〇疫病の町を浄化した仏陀の威神力と神秘のパワー
〇三次元の法則を超える「心の力」と「悟りの功徳」
〇世界宗教や新宗教における奇跡をどう見るか
〇唯物論や無霊魂説に傾く仏教学者や僧侶への警告
〇なぜ、いま幸福の科学で奇跡が続出しているのか?


■■ 仏陀(ゴータマ・シッダールタ)の人物紹介 ■■
約2千5、6百年前に、現在のネパールで生まれた仏教の開祖。当時、その周辺地域のカピラヴァスツを治めていた、釈迦族のシュッドーダナ王(浄飯王)とマーヤー夫人(摩耶夫人)の子として生まれる。王子として育てられるも、道を求めて29歳で出家し、35歳で大悟。鹿野苑で最初の説法(初転法輪)を行って以降、80歳で入滅するまでインド各地で法を説き続けた。その後、仏教は世界宗教となる。「釈迦牟尼世尊(『釈迦族の偉大な方』の尊称)」を略して「釈尊」と呼ばれる。

ジャンル
出版社
幸福の科学出版
電子版発売日
2020年06月17日
紙の本の発売
2020年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
19MB

仏陀は奇跡をどう考えるか のユーザーレビュー

    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年07月12日

    奇跡って、おこすものじゃなくて
    もうすでに奇跡の中を生きてて、
    何もないと思ってる毎日も、奇跡の中で生かされてるんだってことが、じわじわ感じれてきました。
    読み終わったら、なんとも言えない幸福感。

    生かされてるなぁ。

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